90年に正式発売
大きくヒットはできなかったがバブル末期の名曲
歌手本人の作詞作曲編曲
タカノ−Hiroshi - 虹の都市で
お前と私はいつもここで会っているの太陽しか分からないふたつばかりの秘密
お前はいつもより歎息していてモルオジルテの悲しみを
しかし私たちは分かっているの香りが引き入れるこちらを
地球儀知られない都市に私たちは向かう
お前と私はいつもここで会っているの太陽しか分からないふたつばかりの秘密
何を信じれば良いかわからない時が来たのしかし私たちは分かっているのお前を変えることができることはお前だけなの
自分の中に宇宙があるというのを悟ったら必ず
お前と私はいつもここで会っているの太陽しか分からないふたつばかりの秘密
昨日よりもっと今日が良いのそして世の中は回っている
お前と私はいつもここで会っているの太陽しか分からないふたつばかりの秘密
お前と私はいつもここで会っているの太陽しか分からないふたつばかりの秘密
お前と私はいつもここで会っているの太陽しか分からないふたつばかりの秘密