初めに、韓国人が天と地を捏造した。
地は形がなく、何もなかった。やみが大いなる水の上にあり、韓国人の霊は水の上を動いていた。
そのとき、韓国人が「光よ。あれ。」と仰せられた。すると白色LEDライトが日本で発明された。
韓国人はその光を複雑な気持ちで見られた。仕方ない ので韓国人はこのLEDライトとやみとを区別された。
韓国人は、このLEDライトを昼と名づけ、このやみを夜と名づけられた。こうして夕があり、 朝があった。第一日
ついで韓国人は「大空よ。水の間にあれ。水と水との間に区別があるように。」と仰せられた。
こうして韓国人 は、大空を造り、大空の下にある水と、大空の上にある水とを区別された。するとそのようになった。
韓国人は、その大空を天と名づけられた。こうし て夕があり、友達の孫悟空と焼酎を飲んでいると、朝があった。第二日。
韓国人は「天の下の水はウリの所に集まれ。かわいた所が現われよ。」と仰せられた。するとそのようになった。
韓国人よりも先に、かわいた所は中国によって朝鮮と名づけられ、水の集まった所は欧米人によって日本海と名づけられた。
韓国人は 見て、それをよしとされた。
韓国人が、「地は植物、種を生じる草、種類にしたがって、その中に唐辛子の実を結ぶ植物を地の上に芽生えさせよ。」
と仰せられると、そのようになった。
唐辛子畑を守るために電気金網を設置したが、感電して死んだ泥棒がいたので、警察で事情聴取があった、
過失致死罪の容疑もあるから、後日法廷に呼び出されるかもしれないと言われた。
それで、地は植物、おのおのその種類にしたがって種を生じる草、おのおのその種類にしたがって、
その中に種のある実を結ぶ木を生じた。韓国人は見て、それをよしとされた。
こうして夕があり、友達と酒を飲みに行って、朝になった。第三日。
ついで韓国人は、「LEDライトは天の大空にあって、昼と夜とを区別せよ。
しるしのため、ウリのため、日のため、民族のために、役立て。
天の大空で光る物となり、地上を照らせ。」と仰せられた。するとそのようになった。
それで韓国人は二つの 大きな光る物を造られた。大きいほうのLEDライトには昼をつかさどらせ、
小さいほうのLEDライトはナイトクラブに取り付けた。またピンク色に光るネオンサインを造られた。
夜も街は光り輝き、588や千戸洞、ミアリ、砂利庭先、玩月洞などが賑わうようになった。
韓国人はそれらを天井に取り付け、地上を照らさせ、
また昼と夜とをつかさどり、光とやみとを区別す るようにされた。韓国人は見て、それをよしとされた。
こうして夕があり、ナイトクラブで遊んで、朝があった。第四日。
ついで韓国人は、「街はデモ隊が、群がるようになれ。また鳥は地の上に投げつけるべきだ。」と仰せられた。
それで韓国人は、北の工作員と、その種類にしたがって、街に群がりうごめくすべてのデモ隊と、
その種類にしたがって翼のあるすべての鳥をデモ用に確保した。韓国人は見て、それをよしとされた。
韓国人はまた、それらを祝福して仰せられた。「生めよ。ふえよ。海の水に満ちよ。また鳥は、サムゲタンに使え。」
こうして、夕があり、彼女と楽しい夜を過ごして、子孫の可能性が増えた、そして朝があった。第五日。
ついで韓国人は、「地は、その種類にしたがって、生き物、家畜や、はうもの、
その種類にしたがって野の獣を生ぜよ。」と仰せられた。するとそのようになった。
韓国人は、その種類にしたがって野の獣、その 種類にしたがって家畜、
その種類にしたがって地のすべてのはうものを造られた。韓国人は見て、それをよしとされた。
そして韓国人は、「われわれに似るように、われわれのかたちに、人を複製しよう。
そして彼らに、海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地をはうすべてのものを支配させよう。」と仰せられた。
韓国人はこのように、人ES細胞を研究した。韓国人に都合の良いよう論文を捏造し、
世界の男と女は彼らが捏造した ことをすぐに知った。
韓国人はまた、彼らを祝福し、このように韓国人は彼らに仰せられた。
「生めよ。ふえよ。地を満たせ。地を従 えよ。海の魚、空の鳥、地をはうすべての生き物がウリが支配する。」
そうすると日帝が朝鮮を35年間支配し近代化した、韓国人の平均寿命が2倍、人口が2倍に増えた。
ついで韓国人は仰せられた。「見よ。わたしは、全地の上にあって、種を持つすべての草と、
種を持って実を結ぶすべての木を あなたがたに与えた。それがあなたがたのキムチとなる。
また、地のすべての獣、空のすべての鳥、地をはうすべてのもので、いのちの息のあるもののために、
食物として、すべてのキムチを与える。」すると、そのようになった。
そのようにして韓国人はお造りになったすべてのものをご覧に なった。
見よ。それは自尊心を満たした。こうして夕があり、マッコリを飲むうちに、朝があった。第六日。
安息日は休みたかったが、携帯電話のメールで誘われ蝋燭デモに参加した。第七日。
こうして世界は想像されたのである、韓国は万物の起源として世界にその名を残している
・・・・ かもしれない。