諺に ‘泥棒が尻をたたく’ と言う言葉がある. 今李明博政権がしぶりがこれと同じだ.
北側は今年初から真正性を盛って各部門別対話を南側に申し入れた.
昨日は南北間軍鼓危急会談のための事前準備性格の軍事実務会談がジンヘングドエオッヌンところ決裂されてしまった. 二言う必要もなしに決裂責任は南側にある.
その理由は次のようだ.
第一, 天安する事件は北でやらかした事ではない. この事件を北側の攻撃による沈沒操作で規定しておいて北に謝りを要求したら会談がまともに進行されることができるか. 言語道断だ.
第二, 首席代表の級は会談に出る側が決めるのだ. それを相手の方で指定するようにたれては出てはいけなくて誰は出てきてもなるという式なら誰が意欲いるように会談をしたいのか. 会談代表の級みたいな枝葉的な問題にメダル里はのも会談をしないために言い訳距離(通り)を尋ねることに過ぎない.
事実は会談をすればするほど心細い方が李明博政権だ. 天安する事件みたいな特大型事件を操作しておいて南北が同じ席であらゆる話をすればするほど滞る方は嘘と詐欺を働いた者等仕事数しかないからだ.
たぶん李明博政権は政権が終わるまで軍事会談はこの言い訳あの言い訳台であり応じないだろう. しかしそうするほど李明博政権は天下にかけがえのない詐欺師集団なのを自ら白状するのがなる.
北で真正性を持って会談を申し入れればありがたく思って真剣に会談に臨んでも足りない段にむしろ興をさます者等はこれ以上国政を導いて行く資格がないばたや集団に過ぎない.
南北対話中断によって起こるすべての事件の責任は李明博詐欺師集団にあることを国民はつとに分かっている.