韓国において日本統治時代が誉められることはない。
今も良いことは一つもなく、すべてが悪だったと主張されている。
思えば数年前、韓国も脱皮しかけたことがあった。
「日本統治時代は良いこともあった」という主張が、チラホラ出てきたのだ。
ところが、こういう主張はすべて潰された。
その主張をベストセラー『親日派のための弁明』で行った金完燮氏は韓国社会から抹殺された。
『殴り殺される覚悟で書いた親日宣言』で行った人気テレビ司会者の趙英男氏は、テレビ業界から抹殺された。
「従軍慰安婦は売春業だった」と語った李栄薫ソウル大教授はナヌムの家で土下座をさせらた。
本当のことを言ったばかりに、土下座させられるソウル大学(旧京城帝国大学)教授

結局のところ、今も韓国には言論の自由がない。
学問的、科学的スタンスからも、「日本統治に良いこともあった」は今も完全にタブーだ。
朝鮮人はその独特の気質から、今後も日本に難癖をつけ続けるだろう。
しかしそのさい、朝鮮人の人口の推移は動かざる客観的事実として、もっとも重要な反論の材料だろう。
統計は嘘をつかない。
http://temple.iza.ne.jp/blog/entry/163466/
>>本当のことを言って、自称従軍慰安婦に土下座させられている教授の写真を見ると、
韓国の反日は滑稽を通り越して憐みを感じる。
ここにいる青ID諸氏も反日の刷り込みから覚醒中という人もチラホラ見かけるが、
未だ韓国では時期尚早なのだと思う。

李栄薫教授