
私たちが生活の中で思わず使っている日本語をまとめた掲示物が話題になっている。
最近あるオンラインコミュニティでは、『私たちがよく使っている日本語』という掲示物が掲載され、ネチズンたちの関心を集めた。
該当の掲示物には、純日本語なのに私たちの生活の中でよく接する単語40余りが並べられている。このうち『かけうどん』など多数の単語は日本語という事がよく知られ、今は醇化語よりも多く使われるものである。
一方、いくつかの単語は今までも日本語だと分からずに使われているものもあり、ネチズンたちはそれぞれ国語だと思って使っていた日本語がいくつかを数えてながら驚いている。
あるネチズンらは、「“ちゃんぽん”のような場合はその国の食べ物なので、その国の言葉で使うのが正しくないか」とし、必ずしも国語に醇化しなければいけない事ではないと指摘した。
ソース:NAVER/マネートゥデー(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=008&aid=0002826572