ホングスングモック : 簡単だ. 日本は ICJに判事があるのに韓国はないから, 韓.日間問題は ICJに行くことがはっきりと自分に advantageがある見たのだ. しかし中国とロシアは日本と同じく ICJにそれぞれ判事を置いているから日本が ICJで何らの advantageを期待することができないし, advantageがなくては ICJに行けないというのだ. “ICJに行けば不公平だから行けない”と言う韓国と, “advantageがなしに公平な条件では ICJに行けない”と言う日本がどんなに一緒に取り扱いされることができるか?
[出処] [対談] 独島領有権問答 - フランス国際法学者との対話 (1996.06.14)|
上のホングスングモックという人は現在も外交通商部官僚で抵当の時独島問題を専担していた担当官だった. それであの意見が一番正確な韓国政府の立場だ.
すなわち要約すれば ICJに日本はジャッジがあって韓国はないから敢えて不利な裁判を韓国のする理由がないというのだ.
オチァピ島領有権問題は実效支配をしている国が圧倒的に有利だ.
そして日本は徐徐にマングヘがであって韓国は持続的に成長している 20-30年後日本がもうちょっと沒落すれば ICJで日本分け前のジャッジを追い出して韓国人が入って行った後 ICJに行っても遅れアンダヌンゲ韓国立場(入場)だ.
すなわち急ぐ理由が全然ないというのだ. これが韓国政府の公式立場だ.