中国演説「品位に欠けた言葉遣い」 日本政府筋、各国の共感得ずと指摘
9月の国連総会一般討論で中国の楊潔チ外相が尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐり「日本が盗んだ」などと激しい表現で日本批判を繰り広げたことに ついて、日本政府筋は11日、各国政府の高官から驚きの声が上がっているとし、演説は共感を得ていないとの見方を明らかにした。
同筋は楊外相の表現について「非常に品位に欠けた言葉遣い」とし「国連総会の場で言っていい言葉遣いと、控えるべき言葉遣いがあるのではないか」と批判した。
日中双方が議論をしている最中のため「明示的に日本が良かった、中国が悪かったと言う人はいない。しかし(中国が)あそこまで言うことに驚きを口にしている人(各国高官)は数人にとどまらない」と話した。http://sankei.jp.msn.com/world/news/121012/chn12101211280002-n1.htm
激しい表現方法で恨(笑)の強さを表現すれば、周囲の共感を得られるだろう、というのは特亜特有の後進性。
まともな神経の持ち主なら眉を顰めるだけ。
自らの主張の正当性の乏しさを自覚するが故の虚勢と受け取られるのがオチだろう。
後進国のワガママという位置づけで許容されてきた時代はもう終焉を迎えているのである。
自覚するかしないかは特亜次第だが自覚が無いゆえの不利益は自己責任で。