韓国人の世界
1.朝鮮民族の世界観
1-4.朝鮮の自称「普遍的な真実」(1)
朝鮮人は自分の主観を少しの疑いもなく"真実"と言いながら外国人の意思を無視して無理に納得させようとします。つまり、朝鮮は"真実"に定義されていることが日常的に多数存在することを意味します。他の国では、"真実"という言葉を日常的に使いません。 "真実"という言葉を使用しているのは不思議な宗教団体とのゴシップ週刊誌程度であり、実際の"真実"を連呼する朝鮮人の主張は根拠がありません。
朝鮮人が語る「普遍的な真実」とは、森羅万象全ての物事の因果について記載されている、民族の総体としての叡智の結晶の事です。朝鮮では自分で物事を考えなくても、この「スーパーデータベース」を参照しさえすれば常に正しい判断を下す事ができるのです。そしてこのデータベースにアクセスする方法は単純明解です。もし、周りの人が皆同じ事を言っていれば、それこそが朝鮮の「真実」になります。
朝鮮人は自己の利益の追求するために、本当に簡単に嘘を吐きます。というか、彼らはどうやら悪意の無い嘘には罪がないと思っているようです。偽の情報が蔓延した社会で、自分の思考なしに、本当と信じられる事を知るためには、周りの人が皆同じ事を言っている事を「真実」として信じるしかないのでしょう。
~目次~ (各ページにリンクしています)
韓国人の世界
1朝鮮民族の世界観
1-1.自他の境界が消失した朝鮮民族
1-2.朝鮮民族全体の総体としての主観"普遍的立場"
1-3.朝鮮人の"恨(ハン)"と"情(思いやり)"(1)
1-3.朝鮮人の"恨(ハン)"と"情(思いやり)"(2)
1-4.朝鮮の自称「普遍的な真実」(1)
1-4.朝鮮の自称「普遍的な真実」(2)
1-5.朝鮮人が言う「普遍的な道徳」と「普遍的な絶対正義」
1-6.「事大」の伝統(1)
1-6.「事大」の伝統(2)
1-7.朝鮮社会のタブー