が文は SDE様が使った ¥"恐慌前夜¥"で IMFがどんなに来たのか私が手短に(?) 要約したのです.
10年前にも三星が本当に大きい功(?)を立てたということが分かります.
IMF 事態をよく外為がなくて起きた外為危機でたくさん分かっています. しかし実際は我が国の金融圏が大引けまで磨って起きた金融恐慌でこれに対する結果で外為が抜けるようになったんです.
金融恐慌の前に我が国の大企業がお金を主に儲ける方式は日本で機械設備輸入して労動者をパックセなのグルリンダウム安い価格に輸出してお金を儲けるのでした. そしてこの分野に他の企業が参加して収益性が落ちれば他の分野に進出してまた同じな方式にします. そうしてみると大企業はタコ足式構造を持つようになりました. ところで日本で巨額の機械設備を買おうとすれば銀行が多い貸し出しを受けなければならなかったです. 大企業が大きければ大きい収録銀行に多い貸し出しを受けなければならなかったです. 当時銀行圏全体貸し出しで 30台貸し出しが 67%にあたるということだけ見ても銀行は財閥の私金庫役目位の外にできなかったという話です.
こんな式で まともな経営方式も分からなかったまま新しい事業に 跳びこんでから亡びる企業が 1997年初からそろそろ出始めます. 韓宝グループが鉄鋼事業をしようと大規模借り入れをしてから元利金償還ができなくて破産してしまいます. 三美グループ, 進路グループも過剰投資で破産するとか破産近い状態で陷るようになります. 実はここまでは危機で止むが 97年 7月キア自動車危機が起れば韓国経済は最悪の状態で陷るようになります. 何故ならばこの時期には東南アジア発金融危機が触発されながら外部から助けが遮られたからです. したがってキア自動車が破産する時 10兆ウォンという物物しい不実債券(一番銀行が大部分貸し出し)を起こすことができるので最大限時間を引きじながら東南アジア金融危機が鎮まって処理されなければならなかったです.
1997年 7月 15日記牙子動車が不渡り防止協約を申し込むと該当の経済部処を動かして 21日大統領在宅さえ落ちれば韓国銀行は銀行圏の協助融資及びキア自動車危機による金融圏の流動性危機に対する流動性供給対策を発效する用意ができていました.しかし白紙化されました. 三星はキア自動車引受計画を持っていたし引き受けようとすればキアが不渡りが出なければならなかったからです. 当時姜慶植経済副総理はキム・ヨンサム政府の政治的欲心を背に負ってキア自動車を殺して三星に越そうと思う 無理する決断を出したのでした. 1997年はキム・ヨンサム政府任期最後の 年でした. 三星も三星生命, 三星火災, 三星分割払い金融など三星金融系列社たちはキアに貸してくれた 5千億ウォンを急に回収しながらキア自動車財政難を誘導しました.
問題はキア自動車最大株主であるアメリカのフォード社が反対したし政府はこれを無視しました. フォードとウォールストリートの 深い紐帯関係があったし これから金融問題が発生の時アメリカ金融圏から支援は不可能でした. それに東南アジア金融危機で日本金融機関を資金を回収し始めました. 日本から借りて来た債務の満期償還延長が当然出来ると思った金融機関は荒てながら企業に貸し出した資金を一斉に回収し始めました. 突然の資金慶色に企業らは高い会社債と手形を発行し始めたし株式市場も崩れ始めます. 難しく用意した資金も日本の資金回収督促で外貨に変えながら為替も一緒に上がり始めます. こんな状態でキア自動車全部不渡り処理されれば総体的破局が予想されました. それでキア自動車と債権団を和議を締結しようと思ったし 銀行立場(入場)では大規模貸倒れ充当金を積む必要がオブでどの位危機は越すことができました. しかしこの消息を聞いた姜慶植副総理は海外児で金融会議で参加している途中急影帰国して和議決定を否決させてキアを法廷管理で越してしまいます. おかげさまでフォードの持分は皆じゃがいもになりました.
キア自動車の法廷管理で 銀行も危ないという認識が広がると事態は取り留めることができなくなります. まずキア主取引銀行である第一銀行と係わる債券たちが一斉に回収されて 一番銀行と海外銀行との金融プロセス皆切れました. 切羽詰った川副総理は日本に渡って債券の満期延長してくれることを要請するが拒絶, 中国に行って資金を引っぱろうとしたが拒絶, フォードにおびただしい損失を与えたのでアメリカの支援はてんから期待ドルが. 結局銀行が企業貸し出しを回収しながら大企業さえズルズルヒ崩れてまたこれによる 不実債券が銀行を手抜きする悪循環に抜けました.(10月からニューコア, ヘテ, 進路(また不渡り ), 東亜, 新東亜等々不渡り. 30兆ウォンの砕く債券が 10月ひと月にだけ発生). それに 10月には韓国経済思想初めの事態が発生します. 韓国銀行と市銀の間にコール資金取り引きの中一総合金融社がコール資金を返すことができなくてコルシザングプロセスが腰砕けになったのです. 金融機関の間の金融プロセスが腰砕けになりながらすべてのコール資金運用が止められて銀行の破産はもう阻む 数なかったです. 事実上外国為替市場は 閉鎖されて政府は外為保有高でドルを配給し始めたし 結局外為が底が見えながら国家不渡り事態にあったのです.
- 恐慌前夜 p54 ‾ p67 要約 -
この状況でキム・デジュン大統領が政権を取ります. 取ってから見たら完全経済家雑巾でした. 特に財閥大企業にして分式会計が分かった1ヶ所がなかったです. さあ, ここで選択権が 2種で分けられます. 第一, 国家的に分式会計を現わしてすべての大企業を亡びるようにするのか, ではなければ分式会計は幾分隠して不動産を起こして不動産で番(回)お金で分式会計 処理をするのか.
キム・デジュン大統領は後者を選択してアパートを建ててカード熱風を起こします. 内需を起こすための 方法がなかったんですよ. その頃三星物産財務嶺表を見れば確かに不動産で物物しくお金を儲けたのに 純利益がいくばくもないです. すぐ分式会計にこの純利益たちが入って行ったんです. 残ったお金で半導体投資して. そして不動産の弊害が分かるのにノ・ムヒョン大統領時はあらゆる規制をしたんです.
キム・デジュン大統領とノ・ムヒョン大統領が不動産投機を呼んで来たんですって? はい. キム・デジュン大統領は意図的に呼んだこと当たります. ところでどうして呼んで来たのかそしてその方法外他の方法があったのか問って見ればみんなクルモックは唖ですね. そしてノ・ムヒョン大統領が就任するやいなやすぐ不動産規制を始めたんです. その時すべての大企業亡びるようにしたら良かったんでしょうか? 多分そうだったらまたキム・デジュン大統領のためだとみんなそうですね?
ps. まあまあの程ならば文書かないのにあまり真実を 覆い隠す人がいて何与える書いて見ます.