韓流ない紅白歌合戦に、韓国メディア「今年、K-POP歌手が大きな活躍をしたのに何故だぁ」
韓流ない日本・紅白歌合戦…後味苦々しい理由
エクスポーツニュース(韓国語) 2012.11.26
http://xportsnews.hankyung.com/?ac=article_view&entry_id=276302
[エクスポーツニュース=ペク・ジョンモ記者]
K-POP韓流が日本で遺憾な出場不可通知を受けた。
‘独島(トクト)’問題で韓日間の雰囲気が冷たい中で、
日本最大の年末歌謡放送に選ばれる’NHK紅白歌合戦’
に韓国歌手が1チームも出演できなくなったのだ。
日本の日刊スポーツは26日
“韓流ゼロ、今日、紅白歌合戦出場歌手発表”
という題名の記事を通じて、
「この日発表されるNHK紅白歌合戦出演歌手の名簿に
韓国アーティストはない」と報道した。
紅白歌合戦は日本の公営放送NHKで1951年から
毎年12月31日夜に生放送に進行される男女対抗形式の
音楽放送だ。
一年を代表できる程目立つ活躍を見せた歌手が、
女性は紅チーム、男性は白チームに分かれて対決を
繰り広げる。
毎年1年の最後を飾る意味で多数の日本人たちが視聴する
国民放送で、このプログラムに出演することは
歌手として大きな意味を持つ。
去る2011年にはK-POPブームに乗って東方神起、少女時代、
KARA(カラ)の3チームが紅白歌合戦に出演した。
当時KARAと少女時代の出演時間にプログラムの視聴率が
明確に上昇するなどK-POP歌手は日本の代表年末プログラム
を輝かせた。
韓流代表3人衆の少女時代、KARA、東方神起は
2012年にも上昇の勢いを続けていった。
少女時代は紅白歌合戦出演を控えて発売した
リパッケージアルバムが一週間の間に8万2千枚も
売れるなど紅白歌合戦効果をたっぷりと見た。
東方神起とKARAも紅白歌合戦出演を踏み台にして
2012年に開いた日本コンサートで
それぞれ55万人と15万人の観客を動員した。
さらにK-POPが沈滞に陥った日本音楽市場を支える
一つの軸として席を占めた。
10月、日本デジタルコンテンツ協会によればK-POPが
2011年に続き2012年にも日本レコード市場でシングル
アルバム販売増加を導いていることが明らかになった。
東方神起は2012年東京ドームコンサート実況DVDで
日本だけで10億円(約132億ウォン)の販売高を上げる
こともした。
このように2012年に日本でK-POP韓流が見せた影響力は
紅白歌合戦の舞台に上がる資格を備えるのに充分だった。
しかし音楽と関係のない理由でこれらの出演がついに
失敗に終わったことは釈然としない後味を残す。
去る8月からふくらんだ‘独島’事態を契機に
一部極右日本人たちが主導した‘反韓流’の雰囲気は
日本社会全般へ次第に拡大した。
‘紅白歌合戦’から韓国歌手を排除したことは、
結局、この雰囲気に日本の国営放送である
NHKまで参加したことを意味する。
ある国内大型歌謡企画会社関係者はエクスポーツニュースに
「今年、K-POP歌手が大きな活躍をしたのに、
反韓感情のために紅白歌合戦に参加できなく
なる点は残念だ」としながらも、
「これによって今後の活動に大きな影響は
ないだろうと思う」と明らかにした。
日本の反韓流勢力がK-POP韓流がすでに自国のレコード市場で
大きな比重を占めている現実を努めて隠している姿が残念だ。
★【SM株暴落】最大の理由は、
東方神起、スーパージュニアの
日本ドーム公演の費用急増!!
http://tohokenbunroku.seesaa.net/article/302464675.html
■ 【NEWS】怒った彼らは、SMに
“タンタラ(芸能人を卑下する言葉)”皮肉さえ...
東方神起コンサート収益率の推定、
なぜ完全に外れたのか
-SMエンタ、日本コンサート費用予想より
百億もっとかかって…
アーニングショックで機関は“怒りの投げ売り”
-“SMがだました” vs
“アナリストがコスト構造を理解できなくて”
SMエンターテイメント(SM(041510)(42,600ウォン
▼7,500 -14.97%) )のアーニングショック
(実績が予想を大幅に下回ること)の影響が
連日続いている。
SMは14日と15日、そして16日三日間
ストップ安まで急落した。
一部投資家は
「やはりタンタラ(芸能人を卑下する言葉)は
信じることはできない」
と皮肉ることさえしている。
アーニングショックの一次的原因は、
コミュニケーションの不在だ。
機関投資家はSMがアナリストの誤った予測を
ほう助したと指摘する。
実際の営業利益(117億ウォン)が証券会社予想値
平均(204億ウォン)を大きく下回った場合は、
ある程度事前に案内してくれなければならない
という話だ。
機関は企業の株に対する信頼性の低下、
アーニングショックなどを理由に
連日SMを罵倒している。
しかし、エンターテイメント業界関係者は、
アナリストらがコンサート収益構造を理解できない
まま実績を予想したと反論する。
SMの過ちもあるが、アナリストたちがあまりにも
とんでもないレベルに楽観的だったということだ。
今回のアーニングショックの最大の理由は、
東方神起、スーパージュニアの
日本ドーム公演の費用急増だった。
東方神起は上半期の公演(55万人動員)、
スーパージュニアは、昨年末公演(8万人動員)
の収入が今期に反映された。
ほとんどのアナリストは、
コンサート原価率(売上高のうち、原価が占める割合)が
70%と予想したが、
実際には90%を超えた水準であることが分かった。
費用は予想より100億ウォン近くもっとかかった。
あるエンターテイメント業界関係者は、
“本来コンサートはお金にならない”としながら
“アナリストたちが原価率を70%だと捉えたとしたら、
几帳面に確かめてみないで適当に予測した数値である”
と指摘した。
また、他の芸能界関係者は
“コンサートは通常収益が目的ではなく、
ファンサービス次元で進行される”とし、
“韓国のエンターテイナーたちが
公演をあまりせずにTV出演だけすること
には理由がある”と話した。
また、
“日本コンサートも原価率は
ますます高まるしかないだろう”
と付け加えた。
(中略)
結局、K-POPのビジネスモデル自体が
破綻してるってことでしょう。
政府が国策でコンサート費用の半分を
負担しているのにこれですからw
年金公団が相変わらずSM株を保有してるとしたら、
国民の皆さんにも多大な損失を与えてしまいますね。
これでSMが
日本活動で何十万人動員しようが、
誇大報道しようが、
K-POPは絶対に儲からないことを
証明してしまいましたね。
だからこそ人気俳優や司会者の獲得に
躍起になっているんでしょうが、
焼け石に水w
★約450億円が吹っ飛んだ!!
人気捏造のブーメランw
業界最大手SMエンタ株価暴落の背景
2012/11/20 10:56
http://tohokenbunroku.seesaa.net/article/302969261.html
SMって株式市場でも自社の懐具合については
なかなか公表しないんですね。
JYJの3人に対しても未だに
日本活動の精算書を提示してませんよねw
ずっと前に
SMジャパンの二重搾取
注)東方神起の日本活動により発生した収益に
対して共同でマネジメントを担当するSM JAPANと
エイベックスが収益の50%を分配して、
またSMエンターテインメントとSM JAPANが50%を
分け合う方式なので
実際的に東方神起の日本活動収益は全体収益総額の
1/4に該当する金額中で一部を分配を受ける方式
http://ameblo.jp/kobu2kobu/entry-10985132586.html
という話もありました。
特に日本活動のお金の流れには、
不透明な部分があるようです。
韓国最大手の芸能企画社として、年金公団が
株主になっている大企業として、
情報開示の責任をちゃんと果たしましょうw
これでK-POPの日本活動は、
宣伝にはなっても利益にはならないってことが、
一般投資家にバレてしまいましたw
所属アイドルを使って、
日本でたくさん動員実績を作って報道して、
株価を上げるという図式は、
今後通用しなくなるでしょう。
★バブル崩壊か巨大勢力作戦か、
SM株価暴落後怪しい影?
2012-11-23 15:23:41
http://tohokenbunroku.seesaa.net/article/303655041.html
韓流効果バラ色の期待の中の実績は期待に及ばず、
最近、連日ストップ安に蟻たちだけ阿鼻叫喚
作戦勢力・税金脱税などの査定機関も鋭意注視

イ・スマンSMエンターテイメント会長
エンターテイメント関連株が暴騰傾向を続け、
最近暴落を繰り返し、株式市場がざわめいている。
昨年末からエンターテイメント関連株は韓流ブームに
乗って上昇傾向を続け始めた。そして最近、サイが
"江南スタイル"で米国市場に進出、韓流ブームを
起こしながらエンターテイメント株式は高点に向けて
加速ペダルを踏んだ。
事実エンターテイメント関連株が注目を集めたのは、
日本、中国などで韓流の風が吹く時からだ。
アイドルや国内ドラマが海外市場で成功を収めながら
関連芸能プロダクションなどが株式市場で人気を集めた。
問題はエンターテイメントの株式が急騰を続ける
ことから始まった。証券街の一角では、
エンターテイメント関連株のバブルが
一度で消え始めれば少なくないショックが起こる
と示す警告が少なくなかった。
先日、SMエンターテイメントの株式が暴落した。
これを置いて"ついにバブルが弾けた"という言葉が
あちこちで出てきた。
同時に複数のエンターテイメント関連株の場合
作戦勢力が介入して株価を操作した
という疑惑まで提起されており、証券街と芸能界に
緊張感が漂っている。
アリ地獄門再び開かれるか
エンターテイメント大将株であるSMエンターテイメント
の株価が暴落し、エンターテイメントの株式と関連して
いくつかの言葉が出ている。
下落が最近3日間止まらなかった。
SMエンターテイメントの株価は、相次いで下限値を
記録して11月中旬ごろの3日間で38%も暴落した。
この期間SM取引額は4,008億ウォンで、サムスン電子
取引代金3,200億ウォンを上回った。
コスピとコスダック市場全体を合わせて1位を記録した。
これは、機関投資家に引き続き個人投資家たちも
"SM投げ売り"に乗り出した
という意味で解釈される。
SMの株価が暴落し、
活気を帯びたエンターテイメント株に赤信号が灯った。
エンターテイメント株"サイ・シンドローム"の拡散に
支えられ、活性化されるように見えたが、
SMの株価暴落に伴う不安心理に他のエンターテイメント
株も引き連れて下落しているようだ。
これを置いて株式の専門家たちは、
膨らまされた期待感が問題だと指摘する。
いわばエンターテイメント社が韓流熱風を介して
かなりの収益をおさめたと期待されたが、
実際には期待に及ばなかったということだ。
例えば、
SMは55万人を動員した東方神起の日本コンサート収益が
第3四半期に反映されて、YGは、世界市場を席巻した
サイの"江南スタイル"の効果が業績に反映されて
アーニングサプライズ(実績急上昇による期待効果)を
記録すると予想された。
しかし、実際に発表された業績は、
市場の期待感を満たしていないなかったし、
これはエンターテイメント株に対する信頼の危機に
つながった。
ある株式専門家は、エンターテイメン株暴落について
"エンターテイメント株の最大の問題は、
製造業と違って誰も実績を見通す事ができない
構造であるので、下手に投資に乗り出した後は
大きな不覚を見ることがある"と指摘した。
これに関連して一部では
エンターテイメント買収の株価操作可否について
徹底的な調査が行われなければならないという
指摘も提起されている。
株式の急騰と急落に対して多くのうわさが
飛び交っているからだ。
この前トップスターが所属事務所を移すという噂
とともに、このスターの新しい所属社に対する噂が
証券街に急速に拡散したことがある。
問題の所属社はいくつかの有名芸能人が所属している
A社であった。このためにA社の株式は、あっという間に
空につき上がった。
しかし、しばらくしてこの芸能人は他の所属会社に
席を移してA所属会社株式は、瞬く間に底を打った。
SMの株価暴落も似たような手順を踏んだ。
SMの株価が連日ストップ高を打って急騰する前に、
SMの今年の収益が相当だという言葉とともに、
今後の収益に対するバラ色の展望が少なくなかった。
しかし、最近SMが発表した業績は、
このような期待をずいぶん下回った。
このように最近エンターテイメント関連株が相次いで
暴騰して急に暴落することについて
"株価操作勢力の作戦ではないか"
という疑惑が広がっている。
これに対し、ポータルサイトで有名な株式カフェを
運営するKさんは
"エンターテイメント市場は噂の拡散速度が非常に速く、
これがすぐに株価に反映されるほど反応効果が
すぐに起こる。
放送である芸能人のプログラムが出ればすぐに
株価が暴騰したり暴落する事がたくさんある"とし、
「故に、特定の勢力がその気になれば株価を上げた後、
差額を取りまとめ、株式を処分する、
いわゆる"食い逃げ"を簡単に犯すことができる」
と語った。
政界、企業の投資の噂
政界周辺では
「与党関係者がエンターテインメント株に
投資してかなりの差額を実現した」
という噂が広まっている。また、放送界の要人が
某企画会社の上場に関与しており、
この会社を通じて、株価操作をした疑いがある
という話も聞こえる。
これだけではない。
日系資金がエンターテイメント株に流入して
作戦勢力を後押ししているという話が
証券街に出回っている。
政界関係者は
「現政府が韓流の風を起こすために
背後でエンターテイメント社の
海外進出を支援した状況がある」とし、
「放送電波に乗った韓流関連内容の中で
過大包装された内容がないわけではない。
また、海外公演に対しても収益と関連して
いくつかの問題提起が続いており、
査定機関の調査が必要だという主張まで
提起されている」
と話した。 この支援金自体には問題がないとしても、
政府レベルの韓流サポートがあった場合、
政界人事の事前株式買取の噂が事実である可能性も
なくはない。
国税庁は、
エンターテイメント社が
海外公演収益などの
税金を脱税した状況を捕捉し、
関連事実可否を
うかがっていることが分かった。
国税庁のある事情通は、
「いくつかの企画会社と歌手たちが
海外公演を通じて収益を出した後、
これを縮小したり、現地再投資または
第3の外国企業が国内で再投資する手法を
使っている。また、これらからに迂回的に
収入を持ち込む方式などで
税金を脱税した情況が捕捉されている」
と話した。
検察も
エンターテイメント社に対する犯罪情報を
手に入れて内査中のこととわかった。
検察側は、一部の会社が歌手らや第3者を利用して、
違法に外貨を持ち込んだり、
株価上昇のため虚偽事実を流布したり
しているという情報を入手し、
事実関係についても調査していると伝えた。
韓国国内で
韓流株の人気捏造株価操作や
海外公演での不透明な収支、
また政府や財界の株価介入による儲け
そして・・・脱税まで問題視されているK-pop。
エイベックスがSM株の16%を保有しているように
日本の拝金主義の”投資家”が、ゴリ押しして
人気アルアル詐欺に加担しているのは可能性大だよね。
『押尾学』事件で、例の麻薬部屋の所有者として
TVは遂に追求しなかったPJの野口美佳さんが
つぶやいているそうで・・・
https://jp.twitter.com/mikajohn

Mika Noguchi ?@mikajohn
紅白に和田アキ子を出すのに、
韓流を出さない事に不満であります。

Mika Noguchi ?@mikajohn
NHKに心意気はないのかい?

Mika Noguchi ?@mikajohn
国営放送からしてガラパゴスジャパンを
推奨するようなプログラム…。
わたしは、そんな日本は嫌だ!
和田アキ子が出ているのに・・・という部分は
同感なのですが、
今年の寒流は、竹島問題や天皇陛下卑下発言以前から
明らかに勢いは失われていたわけで
なんで必死に「寒流枠」を保持しなけりゃならんのかね?
まあ、彼女にしてみれば
”お仲間”のエイベックス松浦社長との

野口美佳(左)とMAX松浦(中央)、
右は某有名女性ファッション誌編集長
色々な黒い噂が渦巻く中で、運命共同体だろうし・・・

押尾学さんと野口美佳さん
★『押尾ショック』
http://shinya18.exblog.jp/8769327/
たかが15年で、日本一人気の下着ブランドを
作り上げた、野口美佳は、
今やファッション業界、音楽業界のpartyに
欠かせない人物の一人となっている。
そんな彼女は、押尾逮捕後、すぐに自身のblogの
一部を閉鎖し、記事、写真も徹底削除した。
また体調不良を理由に出勤していないという。
そしてもう一人、野口美佳の友人であり、
押尾学所属の音楽事務所、avex社長のMAX松浦氏の
対応も速かった。
逮捕後当時の昼には、押尾学「契約解除」の発表を
プレスリリースし、この事件から手を洗った。
通常であれば、自分の所属事務所の人間が逮捕された場合、
「事件の経緯、刑事責任の有無をもって、
契約については検討します。」
というのが、普通の展開であるが、
なぜここまで速かったのか。
それには、いくつもの怪しい裏がある。
(中略)
しかしながら、押尾逮捕後、数日経っているにも
関わらず、テレビや新聞では、押尾学の事情聴取の
証言や、矢田亜希子の離婚発展騒動ばかりで、
ヒルズの部屋の契約主について
「下着メーカー社長」という表現から一向に発展しない。
ということは、
これが「野口美佳」とオフィシャルに発表されてしまうと、
芋づる式に、芸能界、ファッション業界、音楽業界の
人間が逮捕されてしまい、芸能ビジネス全体に大打撃が
起こってしまい、テレビ局も都合がよろしくない展開に
なってしまうからではないのか。
ただテレビ局、野口美佳(とMAX松浦)にとって
都合がよかったのは、
同日にのりぴー夫が逮捕されたことで、
報道の注目が分散した事。
しかし、のりぴーが逮捕されてしまった今、
「芸能界に薬物蔓延」という流れが出来てしまい、
結果的に、「押尾事件」の関係者、並びに使用履歴が
ある人は、今頃戦々恐々となっているのだろう。
このサスペンス、当分エンディングがこなさそうだ。
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★大赤字のピーチ・ジョン、
カリスマ・野口美佳社長辞任の顛末
2011年06月28日
http://toyokeizai.net/articles/-/7238
1994年創業のPJは、20~30代女性を
ターゲットとした海外輸入下着のカタログ通信販売で、
一世を風靡。
芸能界などの幅広い交友関係と、キャリアウーマン
としての自らを広告塔とし、最盛期の2006年
5月期には売上高173億円まで拡大した。
が、それ以降は低迷の一途をたどり、
11年2月期は2期連続の営業赤字。
赤字額は30億円に上り、11年3月期の営業利益
42億円のワコールにとって最大の足かせだ。
ワコールの誤算
不振の要因はPJブームの一巡に加え、
インターネット販売への対応の遅れにある。
通販市場ではZOZOTOWNや楽天市場などが
急速に台頭。その間、PJはカタログ通販から
脱皮が進まず、売り逃しが多くなった。
さらに野口氏と親交があったタレントの
刑事事件などもあり、
「イメージダウンがあった。
もはや野口美佳ブランドだけでは
売れない時代になった」
(塚本能交ワコールHD社長)。
★ピーチジョン・野口美佳氏の
結婚披露宴が豪華すぎる件
2012年1月1日(日) PM 2:32
http://www.officiallyjd.com/archives/93431/
さてさて、SMエンタ株価暴落で
今までも怪しい経営内容が、更に問題視され
韓国の国税庁も検察も動き始めているとの噂。
当然、李大統領周辺も調べているだろうし
韓国大統領選が終わったら、
色々な膿が出てくるのではないだろうか???
色々とか係っていた日本企業の中には
「道連れ」になっては困るから手を引いたり
隠匿作業に必死になっているかもしれないわwww
イ・ミョンバクの竹島不法上陸は、
そろそろ『潮時』と思っていた連中にとっては
食い逃げの良いチャンスだったのかもしれない。