李大統領、竹島上陸は「当然」 慰安
婦問題で「反省を」

共同通信などと会見する韓国の李明博大統領=ソウルの青瓦台(青瓦台提供・共同)
【ソウル共同】韓国の李明博大統領は2日までに共同通信など世界の主要通信社6社と会見し、日韓関係が急速に悪化する引き金になった8月の島根県・竹島(韓国名・独島)上陸について「韓国領土視察の一環であり、国民はこれを当然のことと考えている」と述べた。
また旧日本軍の従軍慰安婦問題などの歴史問題に関し「日本が国際社会で尊敬される国になるため、正しい歴史認識を持ち、誤った歴史に心からの反省と省察をすることを期待する」とした。
来年2月に任期切れを迎える李大統領は、次期政権も領土と歴史問題で日本に譲歩することはないとの認識を示した。

生きるところがない 
ネズミ李明博の巣窟である青瓦台を破壊しよう 
ネズミ火あぶり刑は壮観だ 
血塗られた舌のため… 
冷血動物を一掃しよう 
北邙山のカラスも催促する 
「腸チフスを生じさせる雨」ネズミはこのように! 
ネズミの穴にも入るところがない!!! 
当然な罰 
「お前を産み損なった母の名で!」 
天罰を受けた 
自動車に引っ張られてどこへ 
二分では気がすまない 
跡形もなく掃滅しろ 
いささかの容赦もない 
ネズミの巣窟―青瓦台を丸ごと! 
叩き殺そう! 
ネズミ李明博の息の根を!