・半島南部の先住民が倭人であること
・新羅の建国時の宰相が倭人であり、王家の一つ昔氏が倭人系統であること
また始祖の朴赫居世についても倭人説があること
・百済、新羅が大和朝廷に対し従属的地位にあったこと
・大和朝廷による伽耶地域の支配
(半島南部における多数の前方後円墳の存在)
・半島における文化的独自性の欠落 (あらゆる分野での古典の不在)
・常に外国の属国として歩んできた歴史
・姓が漢族のものであること
・朝鮮征伐が日本と明との戦争であったこと
(李朝の軍は明の将の指揮下に入り、和平交渉も日本と明の間で行われた)
・朝鮮通信使が実質的に朝貢使節であったこと (琉球の江戸上りと同じ)
・ハングルがパスパ文字、契丹小字をもとにしたものであり、しかもカナより600年遅れて作られたものであること
・韓国併合の合法性と妥当性
・近代以前の竹島に関する不認識
・併合下における近代化の功績
・日帝が土地を奪ったという嘘
(そもそも土地を持たない極貧小作農が大半。所有権が証明されないため総督府が接収した土地は全耕地の3%にすぎない)
・名前を奪ったという嘘・言葉を奪ったという嘘
(日本統治時代には公教育として朝鮮語・オンモン教育を実施)
・強制連行という嘘 (出稼ぎのために密航したのが実態。当時は渡航制限があった。しかも戦後にやって来たケースもある)
・性奴隷という嘘 (売春婦。親により前借金の形として売られたのが実態)
・固有語の語彙が乏しく、また日本のように字訓という制度的保証がない状態ですでに語彙のおよそ7割が漢語であること
(学術的語彙は9割が漢語)
・「日本海」は日帝の植民地政策の一環として押しつけられた名称であるという嘘
(17世紀〜18世紀には、すでに「日本海」という呼称が定着していた。)
・17世紀以降の約2,000枚にわたる地図の7割が「東海」表記だという嘘
(「東海」表記は2枚しか見つかっていない)
※資料を引用した論理的な反論は未だに・・・ない
;∧_∧:.
:く.l|l;`Д´> とりあえずスルーしとくニダ・・・
.;(ミ . つ つ:
:ム__)__);