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馬鹿 yuuki0801 !!!!!

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KO 0 Member_67373 1,758,210 / 2,811,753

韓国お酒の種類‾

● 地酒

ケブテ韓米通常条約を結んだ席に
我が国の代表お酒中の一つに提供されて参席者たちを魅惑させたという記録が
あるだけ味がすぐれる.

〓 地酒の歴史



1. 上古時代 :

お酒の材料は穀類だったし穀類が自ら漬かられてお酒が作って

散るとか, 穀食をかんで打つことで唐画させてもたらしたとか, 穀食を水

に浸した芽を栽培してそれをつぶして唐画した後に醗酵させる

方法を使った.



2. 三韓時代 :

伝統穀酒が定着されたし私たち生活にお酒が普遍化された. 高麗

私はまでは濁酒と清酒が定着されていたが高麗後期にはモング

と, 院との交渉が活発になりながら外来株の流入で蒸留酒が

定着されるようになった.



3. 朝鮮時代 :

急速に発展した民俗与える朝鮮時代に全盛期を成したし, 仕事

私の時代を経ってソヤングスルドルの流入とともに食糧不足, 政府の牛

劇的な酒税政策などによってその影をひそめるようになった.





〓 地酒の種類, 製造方法



1. ペクセジュ :

枸杞の実, 荒政, 何首烏, 熟地黄もち米を原料にする.

もち米をきれいにした後熱い日の光で熱を加えた後スルバブが

になるように蒸して水気が全然ないように乾燥させてパウダーを抜かない累

ルックとスルバブを 1:1で交ぜた後九回蒸した熟地黄と枸杞の実, 下水

オオ, 荒政を混合してミッスルを少し入れる. この時ボックリョング, ウムヤンググァック

などの薬剤を入れて強壮の效果を高めることもできる. ここに水を

適当に注いだ後毒を密封して地中に埋めてから 30〜100日間

醗酵させる.



2. ムンベジュ :

高麗の時から製造されて下った咸境道地方の土俗酒で原料は数

数, 栗, 小麦などで発效して旧式蒸溜器に蒸溜する.

小麦で麹を作ってゾブサルを蒸してミッスルを作って組 32%, ミルヌルック

20%, 授受 48%の割合で取り合わせる. 先にゾバブをして麹とソック

と問う 1:1で取ってお酒を 7〜8日位に醗酵が終わる.



3. イゾフックズ :

我が国の白蝦株を現代人の口に合うように改良したお酒だ.

先に攝氏 25度の常温で 6ヶ月の間よく浮かべた麹をケクッ

一水で 3時間の間かかってあじさいを作ってこれを米粉と 1:49

の割合で混合した後一番目つけることを日二日間の醗酵期間が

経てばここに再び米粉と麹, 甘草, 酵母を混合して

二番目焼きを入れる. 以後 4日が経つとお酒が煮えるのにこれを

濾過して攝氏 5度で百日間熟成させる.



4. 抱川移動どぶろく :

白雲洞谷の地下水を元首に使って作られる.

さっぱりしなくてガムチルナは味は我が国のみならず世界に

うわさが立った我が国の伝統のお酒だ.





5. サムヘズ :

京人地域の伝統株で穀酒特有の未黄色を帯びたまま冷たい機運を

抱いているしこれは 12地中豚の日だけ選んで盛らなければならない. 国内

唯一で低温で長期発效するお酒だ.

もち米とうるちを 2:1で交ぜた後麹を入れて正月初豚の日に下

お酒をつけた後同じ方法で 2月初豚の日 2お茶にして百日ぶりに

おく.



6. 青陽球技自主 :



薬效が卓越で食後には食べてはいけない.

正月初寅日に根を掘って陰に乾かして一斤を 2月

初卯日に清州述べた言葉に浸して一週間になれば残物をオブ

愛顧食べる.



7. 兔賎杜鵑株 :

もち米を蒸した強飯, 麹, 水に 4月初-中旬に満開したあ

米産のつつじの花を取って花手術を完全にとり除いて陰に

7日位乾かした後つつじ花びらを交ぜてドッスルを作ってミッスル

と混合させる. 攝氏 25度の常温で 50〜70日位熟成

させた後完全に熟したお酒をこして入れ物に盛った後 20〜30一家

量 2次熟成させる.





8. 牙山蓮葉株 :

忠南牙山のドムヒョング文化祭 11号の蓮葉与える元々大闕に

だけで使われた宮廷食べ物だ.

チァブサルとうるちをきれいに洗って強飯を作った後一日の間夜

露を当ててにおいをとり除いた後一番下積みに松葉をがビョブ

なの敷いてその上にまたヨンイブを適当に覆う. 麹とボム

リーン強飯に蓮根を刻んで混ぜ合わせておいた後水を注ぐ.

以後かめを覆って 10〜15日間醗酵させて温度をゾゾルハ

と熟成をさせてお酒が煮えれば用水を打ちこんでお酒をこして

また一日の間沈めて精製する.



9. 鶏竜百日酒 :

朝鮮朝人造大王が特別に製造技法を沿岸李さん家門にハ

私恨慰造法が伝授されたお酒だ.

トングミルと一日の間水にふやかして碎いたもち米粉をまったく同じな割合

で交ぜた後一度沸かして冷やした醸造数で練って麹を作った

後ボリッジブとモグサをギョブギョブヒ取り囲んで3ヶ月以上浮かべてミッスル

をもち米粉に水寒士発を交ぜた後よもぎを炊いて冷やした後

ここに麹を交ぜる. ドッスルはミッスルを作った後もち米を蒸して

で乾かした強飯にミッスルをつけて作るのにこの時在来種硫黄

菊, つつじの花, 紅花, 松葉, 五味子をめいめいに取り合わせて

60日余りの間熟成させた後充分に熟すれば用水を打ちこんで 1お茶で

お酒をこしてこのお酒をまた窓戸紙で濾過した後一ヶ月間

熟成させる.





10. 進度洪株 :

朝鮮時代のお酒で芝草株とも言う. 進度で製造される限り

お吸物唯一の紅色を帯びた蒸溜水で株精分 40〜47%であり少しの

甘味とさわやかな味, 香を持つ焼酒だ.

蜜果麦を交ぜて石臼で碎いて水を振り撤いた後ヌルックトルに入れて

圧力をかけて塊を作って 7〜10日位浮かべた後よく碎いて 2

〜3イルマルリョ寝かす. 麦米 1言葉をきれいに洗ってひと晩

水に浸漬した後水気を 30〜40分ぐらい引いてこしきに 50分ぐらい

蒸してスルバブを作った後冷やした後麹パウダーとよく交ぜた後水

と一緒にスルドがに入れて 10〜15日位醗酵させる. 告訴里を

装置して焼酒を下げるのに焼酒落ちる口に芝草をおいて

その上に蒸溜露が落ちるようにする.



11.イガンジュ:
原産地 : 前週

イガンジュ : 無形文化財第 6号(機能保有者:高天チョ・ジョンヒョン)

材料 : 米, 生姜, 鬱金, 桂皮, 蜂蜜

主従 : リキュール

主導 : 25%

沿革 :イガンジュはで場の特産物である梨と生姜が
入って行くことでイガンジュだと呼ばれて来たし
朝鮮時代を代表する 3台明紬中の一つで
東国歳時記,経路雑誌の方に説明されて
あり国家重要行事にはデピョスルに同参された.

特性 :イガンジュはイェッヌルックでもたらした薬酒で伝統
焼酒を下げて古典秘法で郷約嶺を入れて
精製して製造されたお酒なのに焼酒の特有した
香に生姜,桂皮,蜂蜜が調和してメコム
甘ったるい味をつけてお腹から湧き出る
凉味が小味を加えてくれる.
特に, イガンジュは鬱金の薬效で飲むほど
精神が清らかになって後がとてもきれいで
朝鮮朝 3台明紬中の一つで平壌 IPU総会時
我が国のデピョスルで同参こんにちはだった.





12. 松竹五穀株 :

高山病を予防して偏食から来る身体的不均衡を補完

するお酒だ.

各種漢方薬ともち米, 麹, 五穀松葉, 大葉などにモアックサック

の薬水を混合, 密封して攝氏 20度程度から 7日間寝かす

に 8日目になる日地に埋めて醗酵, 熟成させる. 初めて 7

仕事は甘口, 8日には苦みと酸味を出して 14日からは独特

一香と味をネンダゴする.



13. 昇州蔓人参株 :

もち米と蔓人参を主原料にして独特の味と香が立つ私は

南至部屋土俗酒だ.

もち米を強飯で作って入れ物に入れて麹, 水とともに

取り合わせた後 3日間ミッスルをつける. もち米, 蔓人参を細く寝る

だと入れた後攝氏 20度から 7〜10日間醗酵, 沈澱させる.



14.党政玉露株:
党政玉露株: 無形文化財第 12号(機能保有者: 流民者)

材料: 米,鳩麦

主従: 蒸溜式焼酒

主導: 45%

沿革:党政玉露与える朝鮮王朝順調大王時の 1880
年代頃から製造されてオンゴッで機能
保有者であるユ民自女史によって伝統
秘法に再現されている.
玉露与えなさいという名前はトーゴ里で蒸溜された
蒸気が液化されてまるで朝露のように
燦燗にくすぶって落ちることを報告
オックグスルが落ちることガッダして玉露与え
称するようになった.

特性:玉露与える韓国のイルプムサルと独特に
鳩麦を材料にしているので玉露株
特有の香味だけではなく鳩麦が持って
ある一般的な腫瘍除去作用等の
薬理作用も期待することができる.
45%の高い度数だがその味が阿洲
柔らかくて , 飲酒の時負担がないし酔中
後にも二日酔いを全然感じることができない特徴を
持っている.



15. 玉露株 :

とうもろこしで作ったお酒で在来とうもろこしともち米を主原料にするのに特

有意淡泊な味をつける.

もち米で強飯を作って入れ物に入れた後ザルトン麹と泉水を

取り合わせてミッスルを仕込んで, ここに水飴と麹をミッスルの 1/3分量

で混合して入れて攝氏 25度程度の温度ですべて等しくまじるようにたいてい

後 7〜10日間密封, 醗酵させる.



16 安東焼酒:
安東焼酒: 無形文化財第 12号(機能保有者: ゾオックファ)

材料: 米

主従: 蒸溜式焼酒

主導: 45%

沿革:名家の故障には明紬があるように両班と
士の故障安東には名門家接待用で
床しい香臭とぴりっと刺す独特の味のため
宮廷に進上したりした安東焼酒がある.
安東所与える高麗時代以後家刈酒で
継勝されて来たし安東焼酒の製造秘法は
無形文化財に指定されたゾオックファ女史に義解係
スングドエである.

特性:安東所与えるお米でジエバブを炊いて麹パウダーと
交ぜてお酒を仕込んでソズッゴリで
蒸溜したお酒として安東の清くてきれいな水と
沃土で収獲された良質の米を持って
製造した伝統的蒸溜式焼酒だ.
仄かな香臭と小味がすごくて 45度の
高い度数にもドイクッがきれいだという長所を
持っている.

小麦を碎いて麹を作った後 1週間の間醗酵させてまた一週間

の間ゆっくり乾かして粉にして何日の間夜露を当てる. 米

を水にふやかした後1時間ほど蒸して麹, 強飯, 水の割合を

1:3:2で混合した後つぼに入れて 10日余り醗酵させた後これを

釜に盛ってその上に焼酒掛けがねを上げて薪の火をくべれば蒸溜された

焼酒が掛けがねの口を通じて流れ出る.



17. 競走梶童法酒 :

飲む度に風邪は味と仄かで独特の香りを持つ

と熟成過程が長くて過程も複雑だ.

もち米でおかゆを炊いてここに麹を交ぜて長い間醗酵

させて下お酒を作る. このミッスルにもち米強飯と生水を

混合してボンスルをつけた後残物を沈めるために五つ

犬の毒を経りながらお酒を盛る方法で百日の後に食べる

ことがある.





18. 涵養菊花酒 :

我が国のゼレスルの一つで菊に生地黄, 枸杞の実, 私

無皮を入れてもち米でもたらしたお酒だ.

もち米を水によくふやかしてパウダーで作ってこしきに蒸して白雪

育てる粉にしてゴックザがルを入れて混合した後水を注いで寝る

交ぜれば 4〜5日経過してミッスルが作われる. もち米を水

に殖やしてこしきに蒸した後冷凍させて冷やしたご飯にゴックザがルを

入れてよく混合した後甘菊化, 野生菊, 生地黄, 枸杞の実

のおよそ, 血などを水に入れて煎じて冷やす. 完成された強飯と

野生菊などの液体をミッスルつぼに入れてミッスルと混合して 5

〜6日位経過すれば完全に熟成される.



19. オメギスル :

済州のオメギスルはチァゾブサルを蓮子穀物をつく臼や石臼で碎いて清い

水でもたらしたスンゴックズだ.

ゾブサルを洗って温い水に浸して笊に引き上げてかむのをとは

ゾンヒなくした後パウダーで作ってこれを水で練って丸い平たく

するようにして穴をくぐって沸いているお湯にゆでて冷やした後つぶす. 累

ルックがルと呉ナマズゆでた水を入れてよく掻きまぜてくれて毒やフラッ

ステッキ筒に注いで薄ら布地で覆っておく. 2月くらい経てばノ−ル

スルムした水が生じて残物は下に沈む.





20. 下向き株 :

もち米を碎いて水で糊を作った後冷やして麹パウダーを入れてボム

リョ室温で 3日頃醗酵させてミッスルを作る. もち米は強飯を

炊いて麦芽, 小麦粉を交ぜてミッスルと交ぜてかめに入れて上に

麹パウダーを少し振り掛けて地に埋める. 初めには空気がちょっと筒

するようにして後には完全に密封する.



21. 宋節酒 :

元気を補して, 風と甘さを治療してくれる效験があるお酒だ.

うるちでもたらしたミッスルに松枝の節節を切ってがっくり月

であり出した水でドッスルをつける. うるちご飯を下においてもち米ご飯を上に

おく.



22. ジンヤン株 :

全南海南の良い泉水を利用してつけたことでまろやかで香りが

良い. もち米に水を注いでおかゆを炊いて冷やして麹を交ぜて 4〜5日

間保管する. ここにもち米でスルバブを蒸したことを交ぜてよくもんで

固まりをなくす. かめに入れてふたをして 5日後スルバブが

完全に腐れば水を注いで 3日後お酒を外す.



23. ウィイインズ :

公衆食べ物で来由された鳩麦を意味する地酒で悲壮を丈夫

するようにして胃, 肺にお手助けになるので神経痛と脚気予防に

效験があるお酒だ.

水にふやかして碎いたうるち粉に沸かした水を加えて練ってこれ

のに麹とミッスルを混合する. 鳩麦とうるちをまぜて水に

殖やした後こしきに蒸して冷やした後麹を入れて 30日位経った後

ふるいにこす.



24. 玉水手術 :

玉水手術は麦芽で漬かったことで甘味があってクルヨッのように

唇にくっついて色は黄色で毒毒しい.

とうもろこしに行った後お冷やに溶いておいて釜に水をとうもろこしさん

の 3倍を入れて沸かして沸いているお湯に交ぜる. わけば汲み出して冷やした

後釜に注いで麦芽に水を注いでトロミを付けた後漬かった

だ. 麻布風呂敷で塩辛くて再び甘酒位の濃度で気遣ってシックウ

なら麹と強飯を一緒に入れる.



25. オングコングクィダンスル :

米をあらかじめふやかして蒸し器にがっくり蒸してオングコングクィ振り撤くきれいにシッ

あ汁を出す. 汁を出した振り撤く煮って巻き上げて麦芽街

ルールを溶いて麦芽水を出す. これをふやかしておいた米に入れて

一日の間暖かい所でよく冷ます.





26. 小曲株 :

麹物にぺクソルギを少しずつはなして入れながらよく解いた後かめに

盛ってミッスルを作る. お酒をつけるかめにジエバブを入れてヨッギ

ルムパウダー, 麹パウダー, 乾いたみそだま麹黄な粉順序で薄く振り撤いた後

ミッスルを注いで地中に問う. 100日が経つとふたを開いてスルバブ

がふわふわ浮かんでいる所に用水を打ちこんで清い株額を外す.





27. 方文酒 :

お客さん接待用お酒で色回りが黄金色と言って黄金株でも殖やした.

もち米で竝びを炊いて麹と和えておいてもち米をふやかして強飯を

蒸して冷やす. これを交ぜてかめに注いで用水をさした後 5〜6

日間保管する. もち米を薄黄色く炒めて水に入れて沸かして式

ヒでこれをヨングスバックでドルロがであり注いだ後 7日位経てば竜

水眼にコウンお酒を外して他の入れ物に入れた後 20日間醗酵させた

だ.



28. トンドンジュ :

両班社の傾斜の時にこのお酒を仕込んで貴賓たちに特別にもてなした耳

一お酒だ.

もち米を水に注いでたまらない炊いた後に麹パウダーを入れて土焼きに

盛って 3日間醗酵させてミッスルを作る. もち米を一日位水に垣

グォ殖やした後強飯を蒸して完全に冷やしてミッスルと混合する.

湯を沸して完全に冷やした後かめに注いで 3日間醗酵させて竜

数を入れて用水内のお酒を外して冷ややかな所に保管する.



29. 稿本株.


稿本初という薬用植物があると言いますね.
それが頭を清くする作用と高血圧を治める
作用をすると言います.
私のお父さんも高血圧で苦労しておおよそ 10本位
求めて召し上がったが今はこの前よりは回復したことガッ
ですよね...
その稿本初というのが人々が特用作物で栽培するのでは
なく秋にシムマニたちがサンエがでケオンデです...
それで四六時中出るのではなくてあわせて求めなければならない
つけるようです..
何十年だめな伝説(?)上をもっては晩成高血圧で苦労した
どんな方がこの酒を毒(味曽のかめ)で盛ってはすべて召し上がって
すっかり正常血圧になったという話があります.
求めることができる場所は正確に分からなくて月岳山近くどの
村で求めることができると言いますね....
場所を正確にお知らせいたすことができなくて申し訳ありません.
こぶ. 高血圧で苦労する方は参考したらと思う
心にあげます...



30.[農酒]どぶろく

今度にソゲドリルゴッはマックゴルリンデですそれがパックでも出ますね...
普通どぶろくは穀酒だと早くいたむのために夏季にはたくさん
出ない方で, いやほとんど出ないという話が正しいですね..
グンデ−今度に初めにで先祖様墓所ボルチォガッダがどぶろくを
四書飲むようになったがそれがパックで作られても出ますよ...
スルイルムは [農酒]となっていて製造地域は江原道で
書かれていますね. どぶろくでは意外に有效期間が
6ヶ月(パックで作られたタッイゴッジョ..)
米どぶろく種類だと味が柔らかくてさっぱりする状態で飲んだが
本当に口当たりを刺激するに値しますね.
包装も 2中で長くガルゴッも同じで..
機会になれば一度召し上がって見てください.
他のどぶろくよりはまろやかな感じだが伝統株として全然一味違う
感じも持つことができると見ます.




31.[グムスンズ]植物性カンジョン株...

(1)原料植物人 :肉腫用 *ヨルダングと
(2)生六地 :深い山の木陰下
(3)分布 :全国各地
(4)社竜部の上:全体
(5)まだツィ時期:7‾8月に花が咲いたことを根こそぎ掘り出して水によく洗って
日陰に乾かす.
## 作り方と薬效 ##
陰干しした典鋪期を適当な大きさで切って入れ物に入れて
砂糖に漬ける.
肉腫用は肥厚したダユックジルなので 7‾8日なら滲出が
ほとんど終わるのにこの時材料を取り除けて滲出液に
約 2‾2.5倍の焼酒を注いで 1ヶ月ほど冷暗所に
保存して完熟させる.
またはじめから肉腫用 1, 焼酒 2,砂糖 1/3の割合で
入れ物に入れてふたを蜜閉して約 1ヶ月ほど太陽の
直射日光を避けて保存する.
後者の場合には完熟期間 1ヶ月を限度にして
ジェリョを取り除ける.
独特の香りを漂って回春養生と精力増進のための
貴重な強精剤なので朝夕方小さなさかずきで
一杯ずつストレートで飲んだ方が良い.
成績省力減退, 女性の不感症, 逍丸機能不戦,
早漏証などに特效がある
* 飲み過ぎないように気を付けなければならない
上の内容は本で抜取した文です.




32.[猿梨の実酒!]

これはゲトレイより吸収が早くて

雪岳山にあります
いやある他の山にもあるかも知れないが
私の試食した所は
すぐ九竜瀧行く道
また後で仮シガーたちと
権金聖歌はケーブルカーを予約をハシンブン
それとも山に登る自分がオブヌンブン
それとも小功院でうやむや距離(通り)でいらっしゃる方
または蔚山岩だけ出るつもりなの上がった呉身分
別のところ行ってぼるところには (高いボンデグィ, 綿あめイロングゴ食べるの以外に)
九竜瀧の方で足を移してノ−ウシだと
とてもサンがギョックにおつまみとお酒を提供受けることができるでしょう.
それでは神仙がモックオッダドンその真っ赤なダレ酒をただの 3000ウォンに
ダレ酒を現地で一度でも試食したら
345789匹のエンドルピンが大将と所長と十二指膓と
またグアンの各種大膓菌所長菌十二指膓虫の臍を
歩き回って通う快感を味わうことができるはずです
それからは酔中無敵になります.
ほとんど無我地境に至れば
物我一体です, 無為自然です.
自然と一体になってグソックに吸収されて
チックプリ 墨高, 木根に動物性肥も酒庫
うーん.( もちろんスルミングック人々は欠かすことは与えないです.)




33.[葛ばたばた 酒]

木の定期を李語海.

その驚くべきな名前 ## チックドングドングズ## による結果というのをアルアッシュミだ
うーんチックドングドングズで言うようならば
どこでも売っている可能性があるが
が有名な町内本人が住んでいる
¥"調子くそ¥" にははっきりと売ります
変異支えるようにおいしいです. ニキしないです.
トンドンジュ特有のスィンマッがしないです. 食べてからは仄かな葛の香りが
口で漂います.
もちろんナムドルはそれを口臭だと呼んだりしますが
そんな香りは 200mlの白色牛乳一杯であればサラズィブニだ
又の日起床時間に分かって覚ましてくれます. ドイッゴ−ルを繰り上げながら覚ましてくれるのが
ギョルコアニブニだ.
発效したチックトックユの效力でお腹がもたれられながら瞬間的に
偽装内のすべてのガス形態の空気たちが下腹で突進
果敢に外部への脱出を試みながら
その香りに負けて起きてしまいます.



34.[トンドンジュ] 南漢山城のトンドンジュ.....

清麹醤専門集だったです
看板が清麹醤専門だと書いています
そこでトンドンジュを飲んだが......
キャ‾
味が大丈夫だが......
トンドンジュ飲めば頭がちょっと痛いがそこバタバタ与える終わりがケクッ‾
本当に良い所です
一度機会されれば南漢山城いらっしゃって必ず清麹醤専門という看板を捜します



35.[グックネスル] 補してゴールド

こんにちは
プルミ長くします.....
前に一度あげた記憶がありますよ.....
まさに ¥"補してゴールド¥"です.....
100% スンゴックズでもたらしたお酒だから順序と...柔らかいです.....
プレミアム焼酒ではないんです....
うーんしいて言うと準プレミアム級位良いですね.....
光州では一番多く捜すお酒です......
一本に 6ザンゾングも出るザックウンビョングだが一般焼酒と違う何かがあります....
一人でチャットしながららっぱをよく火をくべて利用するお酒だったりするんです.....
私が 1番(回)が分かったら 2番(回)ですね......
とにかく初めににあげます.......キキック.....
光州へいらっしゃれば必ず ¥"補してゴールド¥"を飲んで見てください......
一般焼酒集にオブヌンジブがないからです......
個人的にプレミアム焼酒中には ¥"キムサッカー¥"がはかる優れますね....
主観的な見解です......
お酒がギホプムマッジです?
それでは自分が好むことを飲んで勧めるのは当然之事ではないかと思います.....


36.[情報]斗山百貨.......新製品

カベルのソビニョング主原料.......

* 斗山百貨は外国産低価収入ワインに

積極対応するために新しい正統レッドワイン {ラマン}を開発,

26日から市販に入って行く.

恋人という意味のだと忘恩天然ルヒー色赤ぶどうである

カベルのソビニョングを主原料で使ったし製造過程でワインの

酸味と甘口を絶妙に調和させたのが特徴だ.

原文を見る

바보 yuuki0801 !!!!!

한국 술의 종류~

● 민속주

깹때 한미통상조약을 맺던 자리에
우리나라 대표 술 중의 하나로 제공돼 참석자들을 매혹시켰다는 기록이
있을 만큼 맛이 뛰어나다.

⊙ 민속주의 역사



1. 상고시대 :

술의 재료는 곡류였고 곡류가 스스로 삭혀져서 술이 만들어

지거나, 곡식을 씹어서 침으로 당화시켜 빚었거나, 곡식을 물

에 담갔다 싹을 키워 그것을 으깨서 당화한 뒤에 발효시키는

방법을 사용했다.



2. 삼한시대 :

전통곡주가 정착되었고 우리 생활에 술이 보편화되었다. 고려

전 까지는 탁주와 청주가 정착되어 있었으나 고려후기에는 몽

고, 원과의 교섭이 활발해지면서 외래주의 유입으로 증류주가

정착되게 되었다.



3. 조선시대 :

급속도로 발전한 민속주는 조선시대에 전성기를 이루었고, 일

제 시대를 거쳐 서양술들의 유입과 함께 식량부족, 정부의 소

극적인 주세정책 등에 의해 그 자취를 감추게 되었다.





⊙ 민속주의 종류, 제조방법



1. 백세주 :

구기자, 황정, 하수오, 숙지황 찹쌀을 원료로 한다.

찹쌀을 깨끗이 한 다음 뜨거운 햇빛에서 열을 가한 후 술밥을

되게 쪄서 물기가 전혀 없도록 건조시키고 가루를 빼지 않은 누

룩과 술밥을 1:1로 섞은 다음 아홉번 찐 숙지황과 구기자, 하수

오, 황정을 혼합하여 밑술을 조금 넣는다. 이때 복령, 음양곽

등의 약재를 넣어 강장의 효과를 높일 수도 있다. 여기에 물을

적당히 부은 다음 독을 밀봉하여 땅속에 묻었다가 30∼100일간

발효시킨다.



2. 문배주 :

고려때부터 제조되어 내려온 함경도 지방의 토속주로 원료는 수

수, 조, 밀 등으로 발효하여 구식증류기로 증류한다.

밀로 누룩을 만들고 좁쌀을 쪄서 밑술을 만들고 조 32%, 밀누룩

20%, 수수 48%의 비율로 배합한다. 먼저 조밥을 해서 누룩과 섞

고 물을 1:1로 잡아 술을 7∼8일 정도에 발효가 끝난다.



3. 이조흑주 :

우리나라의 백하주를 현대인의 입맛에 맞게 개량한 술이다.

먼저 섭씨 25도의 상온에서 6개월 동안 잘 띄운 누룩을 깨끗

한 물로 3시간 동안 걸려 수국을 만들고 이를 쌀가루와 1:49

의 비율로 혼합한 후 첫번째 담금을 해 이틀간의 발효기간이

지나면 여기에 또다시 쌀가루와 누룩, 감초, 효모를 혼합해

두번째 담금질을 한다. 이후 4일이 지나면 술이 익는데 이를

여과해 섭씨 5도로 백일간 숙성시킨다.



4. 포천 이동막걸리 :

백운동 계곡의 지하수를 원수로 사용해 만들어진다.

텁텁하고 감칠나는 맛은 우리나라 뿐 아니라 세계에

소문난 우리나라 전통의 술이다.





5. 삼해주 :

경인지역의 전통주로 곡주 특유의 미황색을 띤채 차가운 기운을

품고 있으며 이것은 12지중 돼지날만 택해 담아야 한다. 국내

유일로 저온에서 장기 발효되는 술이다.

찹쌀과 멥쌀을 2:1로 섞은뒤 누룩을 넣어 정월 첫 돼지날에 밑

술을 담근뒤 같은 방법으로 2월 첫 돼지날 2차로 해 백일만에

거른다.



6. 청양 구기자주 :



약효가 탁월하고 식후에는 먹지 말아야 한다.

정월 첫 인일에 뿌리를 캐어 그늘에 말려서 한 근을 2월

첫 묘일에 청주 한말에 담가 일주일이 되면 찌꺼기를 없

애고 먹는다.



7. 면천 두견주 :

찹쌀을 찐 고두밥, 누룩, 물에다 4월 초-중순에 만개한 아

미산의 진달래꽃을 따다 꽃수술을 완전히 제거하고 그늘에

7일정도 말린 후 진달래 꽃잎을 섞어 덧술을 만들어 밑술

과 혼합 시킨다. 섭씨 25도의 상온에서 50∼70일정도 숙성

시킨후 완전히 익은 술을 걸러 용기에 담은 후 20∼30일가

량 2차 숙성시킨다.





8. 아산 연엽주 :

충남 아산의 도무형 문화제 11호인 연엽주는 원래 대궐에

서만 사용되던 궁중음식이다.

찹살과 멥쌀을 깨끗이 씻어 고두밥을 만든 후 하룻동안 밤

이슬을 맞혀 냄새를 제거한 후 가장 밑바닥에 솔잎을 가볍

게 깔고 그 위에 다시 연잎을 적당히 덮는다. 누룩과 버무

린 고두밥에 연근을 잘게 썰어 섞어 놓은 후 물을 붓는다.

이후 항아리를 덮고 10∼15일간 발효시키고 온도를 조절하

면서 숙성을 시키며 술이 익으면 용수를 박아 술을 거르고

다시 하룻동안 가라앉혀 정제한다.



9. 계룡 백일주 :

조선조 인조대왕이 특별히 제조기법을 연안 이씨가문에 하

사한 양조법이 전수된 술이다.

통밀과 하룻동안 물에 불려 빻은 찹쌀가루를 똑같은 비율

로 섞은 후 한번 끓여 식힌 양조수로 반죽해 누룩을 만든

후 보릿짚과 약쑥을 겹겹히 둘러싸 석달 이상 띄우고 밑술

을 찹쌀 가루에 물 한사발을 섞은 다음 쑥을 쑤어 식힌 후

여기에 누룩을 섞는다. 덧술은 밑술을 만든 후 찹쌀을 쪄

서 말린 고두밥에 밑술을 담가 만드는데 이 때 재래종 황

국화, 진달래꽃, 잇꽃, 솔잎, 오미자를 골고루 배합하고

60여일동안 숙성시킨 후 충분히 익으면 용수를 박아 1차로

술을 거르고 이 술을 다시 창호지로 여과한 후 한달동안

숙성시킨다.





10. 진도 홍주 :

조선시대의 술로 지초주라고도 한다. 진도에서 제조되는 한

국 유일의 홍색을 띤 증류수로 주정분 40∼47%이며 약간의

감미와 상쾌한 맛, 향을 갖는 소주이다.

밀과 보리를 섞어 맷돌로 빻아 물을 뿌린 후 누룩틀에 넣고

압력을 가해 덩이를 만들어 7∼10일정도 띄운후 잘 빻아 2

∼3일말려 후숙시킨다. 보리쌀 1말을 깨끗이 씻어 하룻밤

물에 침지한 후 물기를 30∼40분정도 빼고 시루에 50분정도

쪄서 술밥을 만든 후 식힌 다음 누룩가루와 잘 섞은 후 물

과 함께 술도가에 넣고 10∼15일정도 발효시킨다. 고소리를

장치하여 소주를 내리는데 소주 떨어지는 입에 지초를 놓고

그 위에 증류이슬이 떨어지게 한다.



11.이강주:
원 산 지 : 전주

이 강 주 : 무형문화재 제 6호(기능보유자:고천 조정현)

재 료 : 쌀, 생강, 울금, 계피, 꿀

주 종 : 리큐르

주 도 : 25%

연 혁 :이강주는 이고장의 특산물인 배와 생강이
들어감으로 해서 이강주라 불리어 왔으며
조선시대를 대표하는 3대 명주중의 하나로
"동국세시기","경로잡지편"에 설명되어
있으며 국가 중요행사에는 대표술로 동참되었다.

특 성 :이강주는 옛누룩으로 빚어진 약주로 전통
소주를 내려 고전비법으로 향약재를 넣어
정제하여 제조된 술인데 소주의 특유한
향에 생강,계피,꿀이 조화되어 매콤
달콤한 맛을 내며 배에서 우러나오는
청량미가 감칠맛을 더해준다.
특히, 이강주는 울금의 약효로 마실수록
정신이 맑아지며 뒤가 아주 깨끗하고
조선조 3대 명주 중의 하나로 평양 IPU총회때
우리나라 대표술로 동참하였다.





12. 송죽 오곡주 :

고산병을 예방하고 편식에서 오는 신체적 불균형을 보완

하는 술이다.

각종 한약재와 찹쌀, 누룩, 오곡솔잎, 대잎 등에 모악삭

의 약수를 혼합, 밀봉하여 섭씨 20도정도에서 7일간 재웠

다가 8일째 되는 날 땅에 묻어 발효, 숙성시킨다. 처음 7

일은 단맛, 8일에는 쓴맛과 신맛을 내며 14일부터는 독특

한 향과 맛을 낸다고한다.



13. 승주 사삼주 :

찹쌀과 더덕을 주원료로 하고 독특한 맛과 향이 나는 전

남지방 토속주이다.

찹쌀을 고두밥으로 만들어 용기에 넣고 누룩, 물과 함께

배합한 뒤 3일동안 밑술을 담근다. 찹쌀, 더덕을 잘게 잘

라 넣은후 섭씨 20도에서 7∼10일동안 발효, 침전시킨다.



14.당정 옥로주:
당정 옥로주: 무형문화재 제 12호(기능보유자: 유민자)

재료: 쌀,율무

주종: 증류식 소주

주도: 45%

연혁:당정옥로주는 이조 순조대왕때인 1880
년대경 부터 제조되어 온것으로 기능
보유자인 유 민자 여사에 의해 전통
비법으로 재현되고 있다.
옥로주라는 이름은 토고리에서 증류된
증기가 액화되어 마치 아침 이슬같이
영롱하게 맺혀 떨어지는것을 보고
옥구슬이 떨어지는 것 같다하여 옥로주라
칭하게 되었다.

특성:옥로주는 한국의 일품쌀과 독특하게
율무를 재료로 하고 있으므로 옥로주
특유의 향미뿐 아니라 율무가 가지고
있는 일반적인 종양제거 작용등의
약리작용도 기대할 수 있다.
45%의 높은 도수이지만 그 맛이 아주
부드럽고 , 음주시 부담이 없으며 취중
후에도 숙취를 전혀 느낄수 없는 특징을
지니고 있다.



15. 옥로주 :

옥수수로 만든 술로 재래 옥수수와 찹쌀을 주원료로 하는데 특

유의 담백한 맛을 낸다.

찹쌀로 고두밥을 만들어 용기에 넣은 후 잘뜬 누룩과 샘물을

배합하여 밑술을 빚고, 여기에 물엿과 누룩을 밑술의 1/3분량

으로 혼합해 넣고 섭씨 25도정도의 온도에서 고루 섞이게 한

후 7∼10일동안 밀봉, 발효시킨다.



16 안동소주:
안동소주: 무형문화재 제 12호(기능 보유자: 조옥화)

재료: 쌀

주종: 증류식 소주

주도: 45%

연혁:명가의 고장에는 명주가 있듯이 양반과
선비의 고장 안동에는 명문가 접대용으로
그윽한 향취와 톡쏘는 독특한 맛 때문에
궁중에 진상하기도 한 안동소주가 있다.
안동소주는 고려 시대 이후 가양주로
계승되어 왔으며 안동소주의 제조비법은
무형문화재로 지정된 조옥화 여사에 의해계
승되고 있다.

특성:안동소주는 맵쌀로 지에밥을 지어 누룩가루와
섞어서 술을 빚어 소줏고리에서
증류한 술로써 안동의 맑고 깨끗한 물과
옥토에서 수확된 양질의 쌀을 가지고
제조한 전통적 증류식 소주이다.
은은한 향취와 감칠맛이 그만이고 45도의
높은 도수에도 뒤끗이 깨끗하다는 장점을
지니고 있다.

밀을 빻아 누룩을 만든 후 1주일동안 발효시켜 다시 일주일

간 천천히 말려 잘게 부수고 며칠동안 밤이슬을 맞힌다. 쌀

을 물에 불린 후 한시간쯤 쪄서 누룩, 고두밥, 물의 비율을

1:3:2로 혼합한 후 독에 넣어 10여일 발효시킨 다음 이것을

솥에 담고 그 위에 소주고리를 얹어 장작불을 지피면 증류된

소주가 고리의 입을 통해 흘러 나온다.



17. 경주 교동법주 :

마실때마다 감기는 맛과 은은하고 독특한 향기를 가졌

고 숙성과정이 길고 과정도 복잡하다.

찹쌀로 죽을 쑤고 여기에 누룩을 섞어서 오랫동안 발효

시켜 밑 술을 만든다. 이 밑술에 찹쌀 고두밥과 생수를

혼합해 본술을 담근 후 찌꺼기를 가라앉히기 위해 다섯

개의 독을 거치면서 술을 담는 방법으로 백일후에 먹을

수 있다.





18. 함양 국화주 :

우리나라의 재래술의 하나로 국화에 생지황, 구기자, 나

무껍질을 넣고 찹쌀로 빚은 술이다.

찹쌀을 물에 잘 불려서 가루로 만들어 시루에 찌고 백설

기를 잘게 부숴 곡자가루를 넣어 혼합한 후 물을 부어 잘

섞으면 4∼5일 경과하여 밑술이 만들어 진다. 찹쌀을 물

에 불려 시루에 찐 후 냉각시키고 식힌 밥에 곡자가루를

넣어서 잘 혼합한 뒤 감국화, 야생국화, 생지황, 구기자

의 근, 피 등을 물에 넣어 달여 식힌다. 완성된 고두밥과

야생국화 등의 액체를 밑술 독에 넣어 밑술과 혼합하고 5

∼6일정도 경과하면 완전히 숙성된다.



19. 오메기술 :

제주의 오메기술은 차좁쌀을 연자방아나 맷돌로 빻아 맑은

물로 빚어낸 순곡주이다.

좁쌀을 씻어 미지근한 물에 담가 소쿠리에 건져서 물기를 완

전히 뺀 후 가루로 만들고 이것을 물로 반죽하여 둥글 납작

하게 만들어 구멍을 뚫고 끓는 물에 삶아 식힌후 으깬다. 누

룩가루와 오메기 삶은 물을 넣어 잘 저어 주고 독이나 플라

스틱 통에 붓고 얇은 천으로 덮어둔다. 2달정도 지나면 노르

스름한 물이 생기고 찌꺼기는 밑으로 가라앉는다.





20. 하향주 :

찹쌀을 빻아 물로 풀을 쑨 다음 식히고 누룩가루를 넣어 버무

려 실온에서 3일쯤 발효시켜 밑술을 만든다. 찹쌀은 고두밥을

지어 엿기름, 밀가루를 섞고 밑술과 섞어 항아리에 넣고 위에

누룩가루를 조금 뿌려 땅에 묻는다. 처음에는 공기가 약간 통

하도록 하고 나중에는 완전히 밀봉한다.



21. 송절주 :

원기를 보하며, 풍과 담을 치료해 주는 효험이 있는 술이다.

멥쌀로 빚은 밑술에다 소나무 가지의 마디마디를 잘라 푹 달

여낸 물로 덧술을 담근다. 멥쌀밥을 밑에 놓고 찹쌀밥을 위에

놓는다.



22. 진양주 :

전남 해남의 좋은 샘물을 이용해 담근 것으로 순하고 향기가

좋다. 찹쌀에 물을 붓고 죽을 쒀 식히고 누룩을 섞어 4∼5일

동안 보관한다. 여기에 찹쌀로 술밥을 찐 것을 섞어 잘 비벼

덩어리를 없앤다. 항아리에 넣어 뚜껑을 덮고 5일 후 술밥이

완전히 삭으면 물을 붓고 3일후 술을 뜬다.



23. 의이인주 :

공중음식에서 유래된 율무를 의미하는 민속주로 비장을 튼튼

하게하고 위, 폐에 도움을 주므로 신경통과 각기병 예방에

효험이 있는 술이다.

물에 불려서 빻은 멥쌀가루에 끓인 물을 가하여 반죽하고 이

것에 누룩과 밑술을 혼합한다. 율무와 멥쌀을 합하여 물에

불린후 시루에 쪄서 식힌 다음 누룩을 넣고 30일정도 지난후

체에 거른다.



24. 옥수수술 :

옥수수술은 엿기름으로 삭힌 것으로 감미가 있고 꿀엿처럼

입술에 달라 붙으며 색깔은 황색이며 독하다.

찰옥수수를 간 다음 찬물에 개어 놓고 솥에 물을 찰옥수수양

의 3배를 넣고 끓여 끓는 물에 섞는다. 끓으면 퍼내어 식힌

후 솥에 붓고 엿기름에 물을 부어 걸죽하게 만든 다음 삭힌

다. 베보자기로 짜서 다시 감주 정도의 농도로 졸이고 식으

면 누룩과 고두밥을 함께 넣는다.



25. 엉컹퀴단술 :

쌀을 미리 불려 찜통에 푹 찌고 엉컹퀴 뿌리는 깨끗이 씻

어 즙을 낸다. 즙을 낸 뿌리는 삶아 우려내고 엿기름 가

루를 풀어 엿기름 물을 낸다. 이것을 불려놓은 쌀에 넣어

하룻동안 따뜻한 곳에서 잘 식힌다.





26. 소곡주 :

누룩물에 백설기를 조금씩 떼어 넣으면서 잘 푼 후 항아리에

담아 밑술을 만든다. 술을 담글 항아리에 지에밥을 넣고 엿기

름 가루, 누룩가루, 마른 메주 콩가루 순으로 얇게 뿌린 다음

밑술을 부어 땅속에 묻는다. 100일이 지나면 뚜껑을 열어 술밥

이 동동 떠 있는 곳에 용수를 박아 맑은 주액을 뜬다.





27. 방문주 :

손님접대용 술로 빛깔이 황금색이라 하여 황금주로도 불리었다.

찹쌀로 줄을 쑤어서 누룩과 버무려 놓고 찹쌀을 불려 고두밥을

쪄서 식힌다. 이것을 섞어 항아리에 붓고 용수를 꽂은 후 5∼6

일동안 보관한다. 찹쌀을 노릇하게 볶아서 물에 넣고 끓여 식

히고 이것을 용수밖으로 둘러가며 부은 후 7일정도 지나면 용

수안에 고은 술을 떠 다른 용기에 넣은 다음 20일간 발효시킨

다.



28. 동동주 :

양반사의 경사시에 이 술을 빚어 귀빈들에게 특별히 대접한 귀

한 술이다.

찹쌀을 물에 부어 죽을 쑨 다음에 누룩가루를 넣어 질그릇에

담아 3일간 발효시켜 밑술을 만든다. 찹쌀을 하루정도 물에 담

궈 불린 다음 고두밥을 쪄서 완전히 식히고 밑술과 혼합한다.

물을 끓여 완전히 식힌 다음 항아리에 붓고 3일간 발효시켜 용

수를 넣어 용수내의 술을 떠 서늘한 곳에 보관한다.



29. 고본주.


고본초라는 약용 식물이 있다고 하는군요.
그것이 머리를 맑게하는 작용과 고혈압을 다스리는
작용을 한다구 합니다.
저의 아버님두 고혈압으로 고생하셔서 한 10병 정도
구해 드셨는데 지금은 예전보단 많이 좋아지신것 같
네요...
그 고본초라는 것이 사람들이 특용작물로 키우는것이
아니라 가을에 심마니들이 산에가서 캐온데요...
그래서 사시사철 나오는건 아니고 때 맞춰서 구해야 된
다나 봐요..
몇십년 안된 전설(?)상으론 만성고혈압으로 고생하시던
어떤분이 이술을 독(장독)으로 담아서는 다 드시고
완전히 정상 혈압으로 되셨다는 이야기가 있습니다.
구할수 있는 장소는 정확히 모르고 월악산 근처 어느
마을에서 구할 수 있다고 하네요....
장소를 정확히 알려드리지 못해 죄송합니다.
혹. 고혈압으로 고생하시는 분은 참고 하셨음 하는
맘에 올립니다...



30.[농주]막걸리

요번에 소개드릴것은 막걸린데요 그게 팩으로도 나오네요...
보통 막걸리는 곡주라 빨리 상하기 땜에 여름철엔 많이
안나오는 편이구, 아니 거의 안나온다는 말이 옳겠죠..
근디 요번에 첨으로 조상님 묘소 벌초갔다가 막걸리를
사서 마시게 됐는데 그게 팩으로 만들어져서도 나오데요...
술이름은 [농주]라고 되어있고 제조지역은 강원도로
적혀 있더군요. 막걸리로는 의외로 유효기간이
6개월(팩으로 만들어진 탓이것죠..)
쌀막걸리 종류라 맛이 부드럽고 시원한 상태로 마셨는데
정말 입맛을 자극할 만 하더군요.
포장두 2중이라 오래 갈것두 같고요..
기회 되시면 한번 드셔 보세요.
다른 막걸리보단 순한 느낌이지만 전통주로써 전혀 색다른
느낌도 가질수 있으리라 봅니다.




31.[금순주]식물성 강정주...

(1)원료식물명 :육종용 *열당과
(2)생 육 지 :깊은 산의 나무그늘 밑
(3)분 포 :전국각지
(4)사 용 부 위:전체
(5)채 취 시 기:7~8월에 꽃이 핀 것을 뿌리째 캐내어 물에 잘 씻어
응달에 말린다.
## 만드는 법과 약효 ##
음건한 전포기를 적당한 크기로 잘라 용기에 넣어
설탕에 절인다.
육종용은 비후한 다육질이므로 7~8일이면 삼출이
거의 끝나는데 이때 재료를 걷어내고 삼출액에
약 2~2.5배의 소주를 부어 1개월 가량 냉암소에
보존하여 완숙시킨다.
또 처음부터 육종용 1, 소주 2,설탕 1/3의 비율로
용기에 넣어 뚜껑을 밀폐하고 약 1개월 가량 태양의
직사광선을 피하여 보존한다.
후자의 경우에는 완숙기간 1개월을 한도로 하여
쟤료를 걷어낸다.
독특한 향기를 풍기며 회춘양생과 정력 증진을 위한
귀중한 강정제이므로 아침 저녁 작은 술잔으로
한잔씩 스트레이트로 마시는 것이 좋다.
성적 성력감퇴, 여성의 불감증, 고환기능 부전,
조루증 등에 특효가 있다
* 과음하지 않도록 주의 하여야 한다
위의 내용은 책에서 발취한 글입니다.




32.[다래酒!]

이건 게토레이보다 흡수가 빨라

설악산에 있습니다
아니 어느 다른 산에도 있을지 모르지만
제가 먹어본 곳은
바로 구룡폭포 가는길
담에 가시거들랑
권금성가는 케이블카를 예약을 하신분
아니면 산에 오를 자신이 없는분
아니면 소공원에서 어물적 거리고 계시는 분
또는 울산바위만 날래 올라갔다 오신분
딴데 가서 바가지 쓰실 바에야 (비싼 본데귀, 솜사탕 이렁거 먹지 말고)
구룡폭포 쪽으로 발걸음을 옮겨 노으시라
아주 싼가격에 안주와 술을 제공받을 수 있을 겁니다.
그러면 신선이 먹었다던 그 시뻘건 다래주를 단돈 3000원에
다래주를 현지에서 한번이라도 먹어본다면
345789마리의 앤돌핀이 대장과 소장과 십이지장과
또 그안의 각종 대장균 소장균 십이지장충의 배꼽을
누비고 다니는 쾌감을 맛보실수 있을 겁니다
그리고는 취중 무적이 됩니다.
거의 무아지경에 다다르면
물아일체요, 무위자연입니다.
자연과 일체가 되어 그속에 흡수되어
칡뿌리 ㅌ아 먹고, 나무뿌리에 동물성 거름도 주고
음.( 물론 술민국 사람들은 거름은 안줍니다.)




33.[칡 동동 酒]

나무의 정기를 이어바다.

그 놀라운 이름 ## 칡동동주## 로 인한 결과라는 것을 알았슈미당
음 칡동동주로 말할 것같으면
어디서든 팔고 있을 가능성이 있지만
이 유명한 동네 본인이 살고 있는
"가락똥" 에는 확실하게 팝니다
변이 막히게 맛있습니다. 니끼하지 않습니다.
동동주 특유의 쉰맛이 나지 않습니다. 먹고나면 은은한 칡의 향기가
입에서 풍깁니다.
물론 남덜은 그걸 입냄새라고 부르곤 합니다만
그런 향기는 200ml짜리 백색 우유 한잔 이면 사라쥡니다
뒷날 기상시간에 알아서 깨워줍니다. 뒷골을 당기면서 깨워주는게
결코아닙니다.
발효된 칡특유의 효력으로 배가 더부룩해지면서 순간적으로
위장내의 모든 개스형태의 공기들이 아랫배로 돌진
과감하게 외부로의 탈출을 시도하면서
그 향기에 못이겨서 일어나고 맙니다.



34.[동동주] 남한산성의 동동주.....

청국장 전문집이었지요
간판이 청국장 전문이라고 쓰여 있어요
거기서 동동주를 마셨는데......
캬~
맛이 괜찮던데......
동동주 마시면 머리가 좀 아프던데 거기 동동주는 뒤끝이 깨끗~
정말 좋은 곳이죠
한번 기회되면 남한산성 가셔서 꼭 청국장 전문이라는 간판을 찾아요



35.[국내술] 보해 골드

안녕하세요
푸르미 김현입니다.....
전에 한번 올린 기억이 있는데요.....
바로 "보해 골드"입니다.....
100% 순곡주로 빚은 술이기 때문에 순하구...부드럽습니다.....
프리미엄 소주는 아니구요....
음 굳이 말하자면 준프리미엄급 정도 되겠내요.....
광주에서는 가장 많이 찾는 술입니다......
한병에 6잔정도 나오는 작은병이지만 일반소주와 다른 무언가가 있습니다....
혼자 채팅하면서 나발을 자주 불때 이용하는 술이기두 하구요.....
제가 1번을 아니 2번이군요......
암튼 첨으루 올립니다.......키킥.....
광주에 오시면 꼭 "보해 골드"를 마셔보시길 바랍니다......
일반 소주집에 없는집이 없으니깐요......
개인적으루 프리미엄소주중에는 "김삿갓"이 잴 낫더군요....
주관적인 견해입니다......
술이 기호품맞지요?
그럼 자신이 좋아하는것을 마시구 권하는건 당연지사가 아닐까 합니다.....


36.[정보]두산백화.......신제품

카베르네 소비뇽 주원료.......

* 두산백화는 외국산 저가수입와인에

적극 대응하기위해 새로운 정통 레드와인 {라 망}을 개발,

26일 부터 시판에 들어간다.

연인이라는 의미의 라 망은 천연루비색 적포도인

카베르네 소비뇽을 주원료로 사용했으며 제조과정에서 와인의

신맛과 단맛을 절묘하게 조화시킨것이 특징이다.

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