羅老号発射が成功したなw
おめでとう。
しかし、またも羅老号から韓国の国家的PAKURI戦略が見えた。
昔を考えれば、
HONDA → Hyundai にPAKURIして、エンジンに三菱を使い日本メーカーに成りすました。
サムスン → 富士山や忍者をCMに使用し、日本メーカーに成りすました。
今度の羅老号も、同じ戦略だ。
ロケットもロシア製で、ロケット発射場もロシアの技術協力で建造したが、
ロケットを打ち上げれば、
「世界で11番目の宇宙クラブに入った!」
と、大言壮語する。
この、先行メーカーや、先進国の技術や特許をPAKURIして、
韓国製NIDA!! という戦略は、もう止めたほうが良い。
韓国の国家的戦略は、永遠の事大国家的性格が原因で、常に2番手以降だからこそ
成立する戦略だ。
これからは、独創性やオリジナリティが重要だぞ。
ファイティン! 韓国。