韓国経済への悪影響鮮明に 北朝鮮威嚇、目的の一つか
2013.4.6 20:22
ソウル市内の銀行で、韓国の株価下落を示すモニター=5日(ロイター)
北朝鮮の威嚇が続く中、韓国で、外国人投資家の資金離れが大きな要因とみられる株価下落が止まらず、金融市場への悪影響が鮮明になってきた。
威嚇の継続には、韓国への投資にリスクがあることを国際社会に見せつけ、外資離れを起こすことで景気回復を急ぎたい韓国新政権を揺さぶる狙いもあるとの見方が強まってきた。
米韓軍は1日まで最新鋭機の韓国飛来などを公表し北朝鮮に圧力をかけたが、その後訓練の公開を相次ぎ中止。
市場への影響を考慮し緊張が拡大しているとの印象を与えるのを避けようとしている可能性がある。
ソウル株式市場は5日まで5取引日連続で下落、一週間で総合株価指数(KOSPI)は3・8%下落した。(共同)
脆弱な!w
統一すれば、韓国は超大国nida!今が買いどきnida!宣伝活動で対抗しろ!
馬鹿チョン!w