韓国ドラマ好きで韓国へ遊びに行く日本女性に教えたいwww
韓国の空港では「服透視検査」が導入されている。
さすが韓国、女性が男性の10倍というから意図的だ。
X線と異なり服だけ透視するストリップ同様な検査対象に女性が多い理由を問われた空港側は、「金属入りの下着を着けた日本女性の利用が多いため」と返答したところから、日本女性の狙い撃ちがバレバレだ。
更に、日本女性が多い理由を「韓流ブームのため」と答えた。
韓流を好んで韓国へ行く日本女性達は、カラーではなく白黒であっても自分のヌードが記録されていることを覚悟したらいい。間もなくネットで流通するだろう。
(2011,9,23新聞報道)
【韓フルタイム】韓国の空港でも全身透視スキャナー導入へ!
2010年01月27日18時08分
昨年末に起きた米機爆破未遂事件を受け、テロ対策の一環として乗客の服の下を透視できるスキャナーを試験的に導入する国が増えてきている。韓国でもこのような動きに合わせ、6月まで試験的にスキャナー装置の導入を決定したようである。
韓国では今年の11月にG20が開催されるため、仁川や金浦空港など主要国際空港に全身スキャナー装置を6月まで試験的に設置し、テロ対策に力を入れるという。
全身検査の対象となるのは、【1】旅行当日に空港でチケットを購入した乗客 【2】米国TSA(運輸保安省)で指名されている乗客 【3】パキスタンなど14カ国(アフガニスタン、アルジェリア、イラク、レバノン、リビア、ナイジェリア、パキスタン、サウジアラビア、ソマリア、イラン、イエメン、キューバ、スーダン、シリアなど)から出発・経由した乗客 【4】所持しているパスポートの発行国家の言語を駆使できない乗客。
韓国の国土海洋部は、スキャナーに映し出された画像を保存、転送、出力する機能のないスキャナー装置を設置するほか、検査員から乗客の姿が見えないように検査室を隔離し、顔などの身体の主要部分はボカシ処理がされるなど、乗客のプライバシー保護を最大限に重視するとしている。
スキャナー導入について韓国のネチズンらの反応を見てみると、「韓国もテロの標的にされる可能性がある。国家の安全のため、多少の人権問題は無視するべき」「プライバシーも大切だが、安全の方が遥かに重要」など賛成派が多く見られる。
参照:韓国の空港にも「全身透視機」設置 - アジア経済