"最悪の電力難"に公共機関の冷房機稼動を全面禁止
記事入力2013-08-12 11:53 |最終修正2013-08-12 12:02
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=101&oid=001&aid=0006423439
政府は最悪の電力危機を克服するために12日から14日まで三日間公共機関の冷房機と空調機の稼動を全面禁止した。
産業通商資源部はこの日"勤務時間に公共機関の冷房機および空調機の稼動を全面禁止するようにした"として"ただし、老弱者・妊産婦などのために猛暑待避所を用意するなど安全措置をするように伝達した"と明らかにした。
産業部関係者は"現在の全国公共機関に公文書を伝達したし有線で連絡する中"と話した。
産業部はまた、公共機関の室内照明を原則的に消灯して階段、地下など避けられないところだけで使うようにした。使わなかった事務機器、冷温手記、自販機電源を遮断する不要不急な電源施設を自律停電するようにした。 合わせてエレベータ使用を最小化してできるだけ階段を利用するように頼んだ。500Kw以上非常発電機を保有した公共機関は午後2~6時に非常発電機を最大限稼動するようにしたと産業部は伝えた。
産業部はこの日午前安全行政部長官主宰で開いた市・道副団体長会議で各地方自治体非常連絡網を通じて公共機関に対する緊急節電協力を要請した。
一方、民間部門に対しても"ドアを開けて冷房営業"と冷房温度制限に関する合同点検を強化して今週水曜日までは毎日取り締まりをしながら、金曜日である16日にも点検をするなど週4回強力な取り締まりをする計画だ。
エネルギー多少雨建物を中心に行政力を集中投じて冷房温度制限(26度以上)取り締まりも強化する計画だ。産業部は今週需給展望を通じて非常需給対策を施行する前の予備電力が12日にはマイナス347万kW、13日マイナス337万kW、14日マイナス287万kWまで落ちると展望した。 休日である15日には予備力を363万kWで回復して16日には再びマイナス87万kWも落ちるが週始めよりは事情が好転するものと見られる。
胸出しチョゴリを復活させるべきだ!!
