
韓国人が自慢する三星ってどんな企業?
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日帝時代に元日本人が創業した世界一の親日企業
創業者:李秉喆(早稲田大学)
二代目:李健熙(早稲田大学)
現社長:李在鎔(慶應義塾大学)
技術者:倭人
基幹部品・素材:倭製
製造装置・工作機械:倭製
倭に憧れ
倭に貢ぎ
倭に依存し
倭から盗み
倭に偽装し
世界中で訴えられている
めっちゃ恥ずかしい企業
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富士山と照合
涙がとまらない韓国の現実
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日本の技術貿易収支
技術の提供・受入れに関するもの(特許など)
日本対韓国

技術輸出額:879億円
技術輸入額:15億円
技術貿易収支倍率:58.60倍
総務省統計局/技術貿易額
http://www.stat.go.jp/data/sekai/07.htm
韓国の技術競争力、OECD最下位…日本は1位
韓国の技術競争力が米国・日本など他の経済協力開発機構(OECD)加盟国より低いレベルであることが分かった。
10日のOECDによると、2010年の韓国の技術貿易収支倍率は0.33で、統計が確保されたOECD25カ国のうち最も低かった。
技術貿易収支倍率とは、技術輸出額を技術輸入額で割ったもので、数値が低いほど該当国家の技術競争力が低いという分析が可能だ。
韓国は技術輸出額が輸入額の3分の1にしかならない。 技術貿易で黒字を出すほど累積した源泉技術が足りないという意味だ。
倍率が最も高い国は日本で4.60だった。 この数値は韓国の14倍。 技術貿易の規模が他国に比べて著しく小さいエストニアを除けば、ノルウェーが2.07で日本に次ぐ2位、次いでスウェーデン(1.98)、英国 (1.81)、オーストリア(1.57)などの順だった。 世界最高の技術輸出国の米国は1.46だった。
中央日報 2012/09/10
http://japanese.joins.com/article/222/159222.html?servcode=300§code=300
【グローバルアイ】韓国は「失われた20年」に耐えられるのか
日 本フジテレビの「ほこ×たて」という番組をよく見る。この番組を見ると、日本の中小企業の力を感じる。例えばこうだ。「どんな金属にも穴を開けられるドリ ル」というドリル会社と「絶対に穴の開かない金属」という金属会社が真剣勝負を繰り広げる。負けた方は数カ月後、改良された技術で挑戦状を投じる。小さい が強い企業のプライドがかかる。
日本経済はよく「失われた20年」といわれる。20年間の年平均経済成長率は1.2%。低成長どころか、無成長に近い。さらにデフレと円高にさまよう。
し かし逆に考えてみよう。こうした状況の日本経済がなぜ20年も崩れずに持ちこたえているのだろうか。中は膿んでも経済現場はまだ問題なく見えるということ だ。答えは簡単だ。活力は失ったが、底力は生きているのだ。そしてそれを支えているのが中小企業だ。大企業が揺れても中小企業が後押しする構造だ。
日本の中小企業の数は全体事業者数の99%。勤労者の数は80%、付加価値は53%を占める。創業100年を超える企業だけでも2万2000社余り。平均寿命が10年前後の韓国の中小企業とは次元が違う。
堺 市にある機械部品会社「太陽パーツ」。ここでは6カ月に一回ずつ2つの賞を用意する。「社長賞」と「大失敗賞」。賞金金額は2万円で全く同じだ。19年前 に「大失敗賞」1号を受賞した山根課長は当時、新規プロジェクトを推進したが、5000万円の損失を会社にもたらした。1年分の売上高だったが、その失敗 がもたらしたノウハウを通じて翌年から数倍の利益を生み出した。現在は役員だ。こうしたチャレンジ精神が蓄積された結果、会社は年間45億円の売上高を出 す会社に成長した。
群馬県の中里スプリング製作所。職員数は21人。しかし新幹線車両用など7000種類のスプリングを製造して いる。2カ月前、この会社は創業60年目で“全国制覇”を達成した。中里社長が紹介した秘訣は奇抜だった。社長は毎年、優れた実績を出した社員に特権を与 えた。「気に入らない取引先1カ所を切れる」権利だ。その代わり社長が駆け回り、取引先10カ所を新しく切り拓かなければならない。それが30年間続いた ルールだ。
日本の中小企業の力はこのように成長した。政府が中小企業の重要性を認識し、企業も長い歳月にわたり人と力を育てた。
大統領選挙を控えて韓国では各候補が「経済民主化」を叫んでいる。時代の使命という。しかし各種ポピュリズム的規制が民主化に化けては困る。最終的に目指すところは「経済再生」が正しい。韓国経済にも「日本式長期沈滞」という赤信号がついた状況ではないのか。
今はもう全員が冷静に自問する時だ。私たちは「失われた20年」に耐えられる自信があるのか。大企業が揺れても支えられる中小企業は育てたのか。
中央日報 2012/11/06
http://japanese.joins.com/article/601/162601.html?servcode=100§code=140
日本の中小企業の数は全体事業者数の99%
勤労者の数は80%、付加価値は53%を占める
創業100年を超える企業だけでも2万2000社余り
平均寿命が10年前後の韓国の中小企業とは次元が違う

2011年 世界各国の特許使用料 黒字国 TOP10
1位 アメリカ △721億3300万ドル
2位 日本 △79億1200万ドル
3位 イギリス △53億2200万ドル
4位 フランス △48億4900万ドル
5位 スウェーデン △47億5000万ドル
6位 オランダ △17億8300ドル
7位 ドイツ △13億3400万ドル
8位 フィンランド △11億0500万ドル
9位 パラグアイ △2億5200万ドル
10位 ベルギー △2億3500万ドル
2011年 世界各国の特許使用料 赤字国 TOP10
1位 アイルランド ▲355億7000万ドル
2位 シンガポール ▲139億9100万ドル
3位 中国 ▲122億090万ドル
4位 韓国 ▲58億1900万ドル
5位 カナダ ▲48億5100万ドル
6位 台湾 ▲44億8300万ドル
7位 ロシア ▲44億4100万ドル
8位 イタリア ▲33億820万ドル
9位 タイ ▲29億3100万ドル
10位 ブラジル ▲24億5300万ドル
出典:国際貿易投資研究所 「サービス貿易統計データベース」
http://www.iti.or.jp/stat/3-046-3.pdf
「韓国産業、新しい成長動力創出しなければ日中の間で何もできず」
「サムスンを除いて見れば、韓国産業の未来は絶望的だ。中国の高付加価値製品の組み立て能力は私たちを圧倒し始めたし、日本の部品・素材技術は追随するにはとても遠い。依然として“産業サンドイッチ”のままの境遇だ」。
アン・ヒョンホ(56)貿易協会副会長は「今後10年以内に新しい成長動力を創出できなければ、韓国産業は中国と日本に挟まれて何もできないみじめなことになりうる」と話した。彼は最近、本『韓中日経済三国志』(ナナム出版)を出した。
どんな危機感なのか。
「中 国発“東アジア産業地震”だ。私たち韓国は、強い情報技術(IT)・鉄鋼・船舶・化学などの高付加価値組み立て産業が巨大市場と研究開発(R&D)投資を 前面に出す中国に押されて4~5年以内に沈没する可能性がある。中国は周辺国の産業も吸収する。サムスンも半導体工場を中国西安につくる。1990年代初 めに釜山沙上(プサン・ササン)公団の靴製品クラスターが中国の急浮上で痕跡もなく消えたように、高付加価値産業でも第2、第3の“沙上公団事態”が発生 する可能性がある」。
一部の高付加価値分野で日本を先んじているのではないか。
「韓国は売り上げ1兆 ウォン(約900億円)以上の企業が300余りなのに日本は2000を超える。世界3位中に入る“ヒドゥン・チャンピオン(Hidden Champion、隠れた優良企業)”が日本は1500社に達するが韓国は10社余りだ。日本の競争力はヒドゥン・チャンピオンがつくり出す部品・素材に ある。サムスン錯視現象から早く抜け出さなければならない」。
突破口はどこにあるのか。
「中堅・中小企業で新しい動力を探さなければならない。70年代のドイツのように人材と資金が有望中小企業に集まるように政府政策を実施しなければならない。これが経済民主化のスタートだ」。
中央日報 2013/05/15
http://japanese.joins.com/article/613/171613.html
売り上げ1兆ウォン(約900億円)以上の企業
日本
2000社
韓国
300社
Hidden Champion(隠れた優良企業)
日本
1500社
韓国
10社

今まで何してたんだ?www
技術を誇る日独の中小企業、景気低迷でも売り上げ増
欧州の財政危機を皮切りに始まった世界的な景気低迷の中でも、ドイツや日本の部品・素材メーカーは卓越した技術力をベースに高い市場シェアを維持している。
専門家たちは、ドイツと日本の経済の真の力は、完成品メーカーよりもこれらを力強く支える隠れたチャンピオン(Hidden Champion)、いわゆる「強小企業」にある、と評価する。
朝鮮日報 2013/05/02
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/05/02/2013050201278.html(全文)
液晶パネル大国・韓国、重要部品の国産化率ゼロ
特に一部の重要部品は国産化率がゼロのケースも多い。
例えば、液晶は独メルク、日本のチッソなどから全量輸入している。
液晶を覆うガラス基板の前後に貼り付ける偏光板は富士フイルム、コニカなど日本企業に頼っている。
韓国政府は2000年代初めから素材・部品の海外依存から脱却するため、特別法まで制定して支援を行ってきた。
01年から約2兆ウォン(約1450億円)を投じ、部品の国産化率を高めてきたことも事実だ。
世界市場を狙う部品メーカーも増えている。しかし、ハイテク素材、部品の競争力は依然として弱い。
朝鮮日報 2013/05/01
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/05/01/2013050100892.html(全文)
先端素材の世界シェア1.8%、大きく遅れる韓国
韓国のハイテク素材のシェアは、2000年(1.8%)から12年間、全く向上していない。
韓国ではハイテク素材の対日依存度が上昇を続け、日本からの輸入割合が2000年の43.5%から昨年には57.8%に上昇したことが分かった。日本からのハイテク素材輸入額は00年の10億ドル(約790億円)から昨年は58億ドル(約4600億円)に増えた。
朝鮮日報 2013/05/01
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/05/01/2013050100889.html(全文)

明日、補身湯にされる犬も大幅所!www