通称に潜む「犯罪インフラ」になる危険性 韓国籍の男が語った動機とは
産経新聞 11月17日(日)21時0分配信
外国人が日本で名乗る通称名(通称)を悪用し、スマートフォンやタブレットが不正売買される事件があった。埼玉県警に逮捕された韓国籍の男は、短期間に何度も変更した通称を使い分け、端末の購入と転売を繰り返した疑いがある。通称は日本で生活する外国人の「利便性」を向上させる仕組みとされてきた。だが、今回の事件は、その通称が「犯罪インフラ」として悪用される危険性があることを浮き彫りにした
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男は、通称を悪用した詐欺事件をめぐり、後に逮捕されることになる韓国籍の文炳洙容疑者(43)=さいたま市西区。日本で生まれ育った永住者だが、県警によると、過去に10回以上、通称を変更していたことが確認された。
役所からの情報提供を受け、県警は文容疑者の周辺を捜査。半ば強引とも言える理由で通称の変更を繰り返した背景が、少しずつ明らかになっていった。
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■「厳格手続き」が原則 変更重ねた理由は
「通称変更は厳格な手続きを行うよう、自治体に通知してきた。何度も通称変更する事例は把握しているが、あまりに頻繁な変更を認めるのは問題と感じる」。住民基本台帳制度を所管する総務省はこう説明する。
一方、文容疑者の申請に応じたさいたま市西区役所は事件を受けて「今後の検討課題になる」と話している。
同省によると、変更手続きには、身分を示す複数の証明書の提示を求める。さらに、変更理由を申出書に記入させ、社会通念上、変更が認められる場合、以前の通称が削除され、新たな通称が登録されるという。
では、文容疑者のケースはどうだったのか。県警の調べでは、「同じ通称の人物が悪いことをした」などと、合理的とは言い難い理由を押し通したことが分かっている。
通称が世間的に認識されていることを示そうと、自ら「通称」をあて名に書き、自宅に送った郵便物を持参することまであったという。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131117-00000553-san-soci
通称が世間的に認識されていることを示そうと、自ら「通称」をあて名に書き、自宅に送った郵便物を持参することまであったという。
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朝鮮民族のくせに、朝鮮人としての誇りが持てないとは悲惨ですねw
必死になって日本名を使いたがるとは、本当に情けない民族だw
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