
アメリカ人の男性が高さ30mの場所に張られた全長61mの綱渡りを行い、
無事に対岸にたどり着くことが出来ました。
ただ普通の綱渡りと違ったのは、 男性が全裸であったこと、そして安全綱が自身の陰茎に結ばれていたことでした。
勇敢な冒険家であるアンディ・ルイスさんは、 ロープを前に服や靴を全て脱ぎ去り、 安全ロープを自分の陰茎に強く巻きつけて綱渡りを開始しました。
この無謀な挑戦はユタ砂漠でのGGBYハイライン・フェスティバルで行われました。
フェステバルは男女問わず、多数の人が全裸で綱渡りを楽しんだとのことです。
9cmの韓国人では真似できない、格の違いを見せつけた米国人w