フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)で史上初めて100点を超える得点を挙げた羽生結弦(ANA)は
演技終了後、「足が震えていた」と緊張していたことを明らかにし、「自分の演技にはほど遠い」と話した。
ただ、「やれることはやれた。日本人としてこの結果をまず誇らしく思いたい」と満足いく演技だったことをうかがわせた。
日本時間15日未明に行われるフリーについては「明日に向けしっかり体を休め、いい演技をしたい」と力強く語った。
http://sankei.jp.msn.com/sochi2014/news/140214/soc14021403490018-n1.htm
羽生「俺、あんなに細目じゃないしエラも張ってないからwww」