イエスがエルサレムの神殿で、民衆に教えておられた時、南朝鮮人たちが、売春の現場で捕らえられた慰安婦を連れてきて、「儒教ではこのような慰安婦は日本政府の謝罪と賠償を受けるべきスミダ、どうお考えですか」とイエスに尋ねた。 答えがどうであっても、イエスを訴える口実にするためである。
イエスは、しつこく繰り返される質問に、「あなたたちの中で、慰安婦を利用したことのない者が、まず、日本政府に謝罪と賠償を要求しなさい」と言われた。 これを聞いた南朝鮮人は、一人また一人と立ち去り、慰安婦だけが残った。 イエスは慰安婦に、「私もあなたを罪に定めない。 行きなさい。 これからは、もう嘘を吐いてはならない」と言われました。
ヨハネ福音書8章より かなり強引に引用
罪なき南朝鮮人は
死んだ朝鮮人だけ(嗤)

あひゃひゃひゃ!
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