明は300年近くKoreanを保護し、李氏朝鮮は宗主国である明から国号を下賜された。
しかし、いざ明が弱勢になると、朝鮮はすぐさま清に乗り換えて逆に明を逆襲し、 漢民族をGyakusatuした。
寝返りざま、明の将軍を谷底に突き落としたり・・・・
とんでもない韓民族・・・ (=_=; )
明から清に主人を替えたKoreanは実におとなしく、 清の軍隊召集に馳せ参じ、2回のロシア遠征と明の征伐
に従軍した。
父として明(漢民族)を敬っていたのに政権が変わった途端、明に対して残酷無情な態度を取った。
3回に渡る明征伐では朝鮮軍は満州人を驚嘆させるほど明人をGyakusatuした。
満州八旗軍は軍紀正しい軍隊だったが、朝鮮軍が満州人の軍門に下り清軍に召集されると、 朝鮮軍が
旧宗主国の漢人への凄まじいGyakusatuと略奪を行った。
清の将軍である龍骨大が率いた、明征伐についての朝鮮兵行状の記録には
「韓兵ことにGyakusatuを極めたり。漢民号呼して曰く、天朝(中国)は朝鮮において何の仇があろうか。
その恩に背いて、ここに至るか…」と、書いてある。