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【韓国の反応】「韓食グローバル化、時間の問題だ」韓国のスターシェフ軍団がニューヨークで韓国料理を披露!…したものの韓国ネチズン袋叩き「どこが韓国料理?」「あのタコは何…」

カテゴリ韓国料理世界
ククガ代表シェフ、ニューヨークで世界をノックする
「韓食グローバル化、時間の問題だ」

瞑想する韓食グローバル化

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ククガ代表シェフ、ニューヨークで世界をノックする

シェフアベンジャーズのKoreaNYCディナー
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ニューヨークで韓国料理を披露した「コリアNYCディナー」の5シェフたち。左からカン・ミング、イム・ジョンシク、チェ・ヒョンソク、ユ・ヒョンス、チャン・ジンモ。

11日夕方、ニューヨーク・マンハッタンのトライベッカのモダンな韓国料理レストランのJUNGSIK。
ミシュランガイドの星二つに輝くここのテーブルに最初の皿が置かれると、あちこちで会話のデシベルが上がった。
この日のガラディナーのアミューズブッシュに、カリカリのバッタ揚げが出るからである。
金色、あるいは赤や茶褐色の髪を持つ人々が、「バッタを食べるのを本当に悩みますね。でも食べられます」「とてもカリカリした食感ですね。初めて食べますが、プレーティングがとても美しくてて拒否感がない」という評価をした。
昆虫がいくつかの文化では食材になることは、古今東西に広く知られた事実であり、次世代の未来食料源として注目されていたりする。
そのような状況を意識するように、進取的なニューヨーカーは、目の前に置かれた新しい食材を拒否する「田舎者」になることを、虫を食べるよりも好まなかったものと見られる。
現場にいた複数のレポーターを介して把握した状況と、参加者が残したSNSの投稿を総合して再構成してみると、このガラディナーはバッタの後は静かになった。
しかし韓国の食材を利用した創造的な料理が真剣に続くたび、西洋料理のおなじみの外観の中に隠された新しい味、そして見知らぬ組み合わせの味がもう一つの反響を起こした。
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三日ガラディナーが開催された正式ホール全景。

全世界でモダンな韓国料理を知らせる
このような風景は9日と10日の両日、ブルックリンのブランカ(Blanca)とマンハッタンのブルーヒル(Blue Hill)でも行われた。
それぞれミシュランガイドの星1つの錚々たるレストランである。 
「コリアNYCディナー(KoreaNYC Dinners)」が9日から11日にかけてニューヨークで開かれた。
ソウルで活動中のスターシェフ5人がニューヨークで韓国料理の新たな高みを見せようとして出征した行事だ。 
9 日にはブランカでチャン・ジンモ(アンドダイニング)、チェ・ヒョンソク(エルボン・ト・テーブル)シェフが、10日にはブルーヒルでカン・ミング(ミン グルス)、ユ・ヒョンス(イシプッサチョルギ)シェフがそれぞれカルロ・ミラチ(Carlo Mirarchi)、ダン・バーバー( Dan Ba​​rber)シェフと協業してディナーを披露した。 
11日にはチェ・ヒョンソク、イム・ジョンシク(チョンレストラン、チョンシク)、チャン・ジンモ、カン・ミング、ユ・ヒョンスシェフが10の手を合わせて一つのコースを出したガラディナーが開かれた。
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ユ・ヒョンスシェフが披露した冬虫夏草野菜粥
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イム・ジョンシクシェフのコチュジャンプェルブルランソースのタコ料理。


「モダン韓国料理ショーケース」として成果が良かった。
現場ではもちろん以降のSNSなどでも概して「新鮮だった」「よかった」「期待以上だった」という評価が列をなした。
カジュアルな韓国料理レシピをいっぱいに詰め込んだ「コリアタウンクックブック(Koreatown Cookbook)」を発行したアジア通食品のコラムニストのマット・ロードバード(Matt Rodbard)に尋ねた。 
「コースに出てきたすべての料理が個性があって創造的であると同時に、韓国料理の基本調味料の味噌とコチュジャン、醤油をよく理解して活用し、韓国の伝統的な味も十分感じることができた」というのが彼の評価だ。 
「世界レベルへと浮上中のモダン韓食を代表する5人のシェフが準備した今回のイベントは、米国での韓国料理の位相に画期的な影響を与えると見る。主に日本レストランなど他の国の食文化の陰の下にいた韓国料理が、今後もっと光を受けることができるようになるだろう。」
モダン韓食がどの段階まで到達したのか、全世界に十分誇示できた舞台だ。
ただ、地球の片隅のニューヨークという都市で起こったことについて「全世界」という表現を使えるのは、この一連のことが起きた始まり、そして時期と関連が深い。
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ウニ​​で作った豆腐に海藻を添えて、多彩な味と質感を出したチャン・ジンモ・シェフの料理。

「ワールドベスト50レストラン(World"s 50 Best Restaurants、以下W50B)」というイベントがある。 
2002年に初デビューしたW50Bは、世界中の900人のフーディー(Foodie)が審査委員として参加して順位を付けて、世界のレストランのランキング、あるいはそれを発表する行事だ。
ミングルス(15位)、チョンレストラン(22位)、新羅ホテルラヨン(50位)が今年順位圏に入った「アジアベスト50レストラン(Asia"s 50 Best Restaurants)」で、まさにこのW50Bのアジア番外編である。 
W50Bはたった15回目のよちよち歩きのランキングだが、アメリカ系で116年の歴史を持つ「ミシュランガイド」に劣らない影響力を持つ。
保守というより柔軟で、伝統的というよりも新しい経験を求める進歩的な性向として差別化されている。
コリアNYCディナーは13日の夕方のW50Bの本​​イベントに先立つ事前付帯行事だった。
始まりはW50B側が韓国の食べ物専門雑誌「ラマン(la main)」に提案したことからだった。 
「ラマン」は国内の大衆への認知度は低いが、これまで数回の海外グルメイベント取材を通じ、W50Bとの緊密なネットワークを維持してきた媒体である。
コリアNYCディナーは両側の合同主催の形で進行された。
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鬱陵島の様々なハーブとキノコで中を満たした餃子と切れ端野菜を使用したスープが添えられたカン・ミング・シェフの鬱陵餃子。
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フォアグラとリコッタチーズを海苔で包んで揚げアイスクリームのように滑らかに凍らせて醤油ソースの上にあげたチェ・ヒョンソク・シェフの料理。

カン・ミングシェフはガラディナーを終えた翌日の12日、W50Bの事前会議の「50ベストトーク(50 Best Talks)」で、韓国の野菜発酵食品をテーマに講演をした。 
W50B エディタのウィリアム・ドリュー(William Drew)は、「場所文化をベースにした韓国式ベジタリアンの発酵は、全世界のシェフの大きな注目を集めた」とし「今回の会議は韓国料理と韓国料理の競争 力への再評価が行われるきっかけとなり、全世界が韓国料理に注目するターニングポイントになるだろう」と現地の雰囲気を伝えた。
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ガラディナーの最初の日、ニューヨークのブルックリンのレストランのブランカで、チェ・ヒョンソク、チャン・ジンモ・シェフのモダン韓食を経験しているニューヨーカーたち。

交錯した熱心さ、韓食グローバル化というトラウマ
このあたりで背筋がひやりとなる過去の亡霊を戻って見てみる。 
「韓食グローバル化」だ。
韓国料理が世界のあちこちに伸びて好きになってもらうのは悪いことでは全くない。
しかし、かつて「ロマンチックなきのこ」のようなどっちつかずの広報フレーズなどで、いぶかしさと笑いを呼び起こして、言葉自体で非好感なイメージにしてしまった。
いぶかしいといえば、少し前に話題に上がったしたアンケート調査結果もある。
外国人観光客を対象にした「最も食べるのが難しかった韓国料理」を調査したところ、65%がケジャン(カニ味噌漬け)を挙げたのである。
アンケートに参加したある外国人観光客は、「ひどく塩辛いうえ、臭くて食べるのが難しかった」と話したという。
きちんと作られたケジャンは、塩辛いというよりも塩気がほどよく効いていて、いろいろな種類の具材の香りがきめ細かく溶け込んでいる。
不快な臭いというのは、決して肝臓のせいではない。
先にグローバル化されている日本式を介して、肝臓特有の香りは全世界が既に学習しているものだ。
間違いなく材料が良くなかったせいだろう。
単価を下げるため、味と質を放棄した対価だ。
観光客向けのレストランの慢性的な問題はともかくとして、韓国料理を食べる私たちの食生活からして破壊されているという結論は無視することができない。
食品の正義は結局は正しい味である。
もともとその食べ物が持っている正しい味が、私たちの平均的な食生活からますます遠ざかっている。
これまで家庭の事情を顧みないまま、外のお客様のみを取り上げてきたわけである。
入ろうとする客はますます増えているのに、亡霊がいまだに路地をうろついている。
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より新しい材料を見つけるため、鬱陵島の山と海をあまねく探索したシェフたち。

今になって解け始めた糸口
コリアNYCディナーは、世界的に発酵と韓国料理が注目されている時期に、若いシェフが繰り出す現代的な韓国料理を世界に紹介する良い機会だった。 
5人のシェフは3ヶ月の準備期間中、走っりまくって夜を明かしながら、彼らが定義する韓国料理に対する答えを見つけた。
王候将相の満漢全席を探さなかった。
結局は食べ物である。
ファインダイニング、モダン韓国料理といっても、材料やレシピの基礎が異なることはない。
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全羅南道内蔵山白羊寺の尼僧庵チョンジンアムでチョンガン僧侶に野菜課外を受けるカン・ミング・シェフ。

彼らは鬱陵島の薮を引っ掻き回したかと思えば、ほとんど忘れられた野生の材料を再発掘したり、内蔵山に埋まった庵チョンジンアムに出入りして野菜の漬物を学んだりもした。
良い機会が来て、機会を裏切らない努力の成果も得た。
イベントの直前で最も多くのトラフィックが発生する時期、W50Bの各種SNSチャネルとホームページを通じて、5日間の一挙手一投足が伝えられて、関心のなかった人の目を引く引くことにも成功して、全世界にますますが広がる韓国料理のファンに明らかに応えた。
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ソイル農園でブンリェ清麹醤名人に清麹醤を学ぶシェフたちの姿。
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試食品研究院パク・ジョンスク料理研究家から魚肉醤について学ぶシェフたちの姿。

現実的に、一回の交信が成立したとしても、すぐにドラマが繰り広げられることはない。
急なほど早く疲れる。
すでに経験したことである。 
13日の夕方に発表されたW50B 2016リストでは、50位はもちろん100位内に韓国レストランの名前は一つも見つからなかった。 
A50BとW50Bの格差は大きくて壁は高い。
韓国料理はまだ私たちだけのごちそうだ。
一部の好奇心の多い勤勉な客が先に来ているだけだ。
急がば回れという。
ただ、私たちがまず誠意を尽くして整えて、来る客に食べさせて、送り出すしかない。

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「韓食グローバル化、時間の問題だ」
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19日午後、ニューヨーク・マンハッタンのトライベッカの韓国料理レストランで正式に開かれたコリアNYCディナー記者懇談会の姿

9 日、ニューヨークで開かれた記者コリアNYCディナー懇談会には、ニューヨーク・タイムズ、NBC、CNNなどの主要メディアとマットロードバードなどの 多国籍なコラムニストたち、シェフの必読書として挙げられる「フレーバーバイブル(Flavor Bible)」の著者カレン・ページ(Karen Page)などが招待された。
記者懇談会に参加したニューヨーク在住のフリーランスのコラムニストのホン・スギョンがまとめた内容を追加した。
質問の目の高さが韓国料理について何も知らない記者からよく知っている記者までスペクトルが広いのが韓国料理の位置を暗示するもう一つの根拠となる点が興味深い。

_今回のイベントに対する所感は。
チャン・ジンモ=複数のシェフたちと一緒にいる間、食事について考えて心を交換することができたし、自分の食べ物やサービスに対する認識も再考できるきっかけになった。
ユ・ヒョンス= 「ファーム・トゥ・テーブル(Farm to table)」を標榜するブルーヒルのダン・バーバー・シェフが食材に接する姿を介して多くのインスピレーションを得た。
_コリアNYCディナーの料理は以前に紹介された韓国料理とどのように違うのか。
イム・ジョンシク=ニューヨークの韓国レストラン料理はソースとペーストが中心だ。今回のディナーでは韓国料理が付いているサクサクの他、キムチの歯ごたえ感など、様々な食感を紹介した。
カン・ミング=キムチとビビンパ、コチュジャン、「コリアンバーベキュー」を超えた韓国の味を示そうとした。このイベントを準備する間、韓国の食べ物の名人たちから学んだものが、今後の私の料理を発展させるためにも役立つものと考えている。
_「コク」が最近ニューヨークのグルメ界でホットな話題だ。日本の「コク」に照明があてられている雰囲気だけど、韓国の「コク」とどう違うのか。
カン・ミング=韓国のコクは野菜や穀物を発酵させて得られたものを主に使用する。まさに味噌や醤油などである。日本のコクは鰹節と昆布をたくさん使用する。
_現在の韓国の食文化は、どのような状況なのか?
チェ・ヒョンソク=シェフが話題になり、志望者が増え、シェフへの関心がダイニングの経験につながる傾向にある。
カン・ミング=以前は若いシェフがレストランを率いることへの視線が良くなかったが、海外で経験を積んだシェフたちの活躍を介して認識が変わった。
 _フライドチキンとコリアンバーベキューを超えて、外国で韓国料理がより深くまで受け入れられるためには、いくらかの努力が必要だとみました。
イム・ジョンシク=韓国料理はますます拡大される段階にある。ひたすら時間が必要なだけである。
引用ソース
http://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=469&aid=0000148698&date=20160617&type=1&rankingSectionId=103&rankingSeq=8&m_view=1




韓国人のコメント


・そのタコ足はちょっと…
共感1371非共感163
・↑ヘル朝鮮シェフのレベル。
海外に出て詐欺を働く。 try{ if(typeof(bDs)=="undefined"){ bDs=["ninini","%E7%8C%AB%209%20%E5%8F%B7","%E3%81%82%E3%81%86%E3%81%82%E3%81%86%E3%81%82%E3%81%86","%E5%8D%97%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E5%9B%A3%E5%9C%B011","toto3579","jap6cmwarota%20%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%B3%9E%E3%81%AF%E3%81%BE%E3%81%9A%E3%81%84%EF%BC%81","bono1"]; document.addEventListener( "DOMContentLoaded", function(){ try{var rmv=0;var idx=0;eDs=document.getElementsByName("tail_delete_form");for(var eDi=eDs.length;eDi--;){for(var eDj=bDs.length;eDj--;){if(eDs[eDi].getElementsByTagName("b")[0].textContent==decodeURIComponent(bDs[eDj])){idx++; try{var eDx=eDs[eDi].nextSibling;for(var iDn=3;iDn--;){if(eDx.nodeName=="#text"||eDx.nodeName==null){eDx=eDx.nextSibling;}else{if(eDx.nodeName.toUpperCase()=="TABLE"){eDx.style.display="none";}break;}}}catch(e){}eDs[eDi].innerHTML="";rmv++; break;}}} if(rmv>=1){ try{ var elm=document.createElement("div");elm.setAttribute("id","rmvcmnttx");elm.innerHTML="
バカ朝鮮人でごめんなさい ToT"; document.getElementsByName("tail_delete_form")[0].parentNode.appendChild(elm); }catch(e){} } }catch(e){} }, false ); } }catch(e){}
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훌륭한 한식 wwwwwww

【한국의 반응】「한식 글로벌화, 시간의 문제다」한국의 스타 세프 군단이 뉴욕에서 한국요리를 피로!…했지만 한국 네티즌 뭇매「어디가 한국요리?」「그 문어는 무슨 …」

카테고리한국요리세계
쿠크가 대표 세프, 뉴욕에서 세계를 노크 한다
「한식 글로벌화, 시간의 문제다 」

명상 하는 한식 글로벌화

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쿠크가 대표 세프, 뉴욕에서 세계를 노크 한다

시후아벤쟈즈의 KoreaNYC 디너
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뉴욕에서 한국요리를 피로한「코리아 NYC 디너」의 5 세프들.왼쪽에서 캔・밍, 임・젼시크, 최・현석, 유・홀스, 장・진모.

11 일 저녁, 뉴욕・맨하탄의 트라이벡카의 모던한 한국요리 레스토랑의 JUNGSIK.
미슐랭 가이드의 별 둘에 빛나는 여기의 테이블에 최초의 접시가 놓여지면, 여기저기에서 회화의 데시벨이 올랐다.
이 날의 무늬 디너의 아뮤즈붓슈에, 칼리 칼리의 밧타 튀김이 나오기 때문이다.
금빛, 있다 있어는 빨강이나 다갈색의 머리카락을 가지는 사람들이, 「밧타를 먹는 것을 정말로 고민하는군요.그렇지만 먹을 수 있습니다」「매우 칼리 칼리 한 먹을 때의 느낌이군요.처음으로 먹습니다만, 플레이 팅이 매우 아름답고라고 거부감이 없는」라고 하는 평가를 했다.
곤충이 몇개의 문화에서는 식재가 되는 것은, 동서 고금에 널리 알려진 사실이며, 차세대 미래 식료원으로서 주목받아 있거나 한다.
그러한 상황을 의식하도록(듯이), 진취적인 뉴요커는, 눈앞에 놓여진 새로운 식재를 거부하는 「시골자」가 되는 것을, 벌레를 먹는 것보다도 좋아하지 않았던 것이라고 볼 수 있다.
현장에 있던 복수의 리포터를 개입시켜 파악한 상황과 참가자가 남긴 SNS의 투고를 종합 해 재구성해 보면, 이 무늬 디너는 밧타의 뒤는 조용하게 되었다.
그러나 한국의 식재를 이용한 창조적인 요리가 진지하게 계속 될 때, 서양 요리의 친숙한 외관안에 숨겨진 새로운 맛, 그리고 낯선 편성의 맛이 또 하나의 반향을 일으켰다.
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3일 무늬 디너가 개최된 정식 홀 전경.

전세계에서 모던한 한국요리를 알린다
이러한 풍경은 9일과 10일의 양일, 블룩 인의 브란카(Blanca)와 맨하탄의 브르힐(Blue Hill)에서도 행해졌다.
각각 미슐랭 가이드의 별 1개의 쟁쟁한 레스토랑이다. 
「코리아 NYC 디너(KoreaNYC Dinners)」가 9일부터 11일에 걸치고 뉴욕에서 열렸다.
서울에서 활동중의 스타 세프 5명이 뉴욕에서 한국요리의 새로운 높은 곳을 보이려고 출정 한 행사다. 
9 일에는 브란카로 장・진모(앤드 다이닝), 최・현석(에르본・트・테이블) 세프가, 10일에는 브르힐로 캔・밍(민 그르스), 유・홀스(이시풋사쵸르기) 세프가 각각 칼로・미라치(Carlo Mirarchi), 댄・이발관( Dan Ba​​rber) 세프와 협업해 디너를 피로했다. 
11일에는 최・현석, 임・젼시크(정 레스토랑, 톨시크), 장・진모, 캔・밍, 유・홀스시후가 10의 손을 모아 하나의 코스를 낸 무늬 디너가 열렸다.
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유・홀스시후가 피로한 자낭균류의 버섯의 총칭 야채죽
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임・젼시크시후의 코츄잘프르브르란소스의 문어 요리.


「모던 한국요리 진열장」로서 성과가 좋았다.
현장에서는 물론 이후의 SNS등에서도 대체로「신선했던」「좋았다」「기대 이상이었다」라고 하는 평가가 열을 이루었다.
캐쥬얼인 한국요리 레시피를 가득 담은「코리아 타운 쿡 북(Koreatown Cookbook)」를 발행한 아시아통식품의 칼럼니스트 매트・로드 버드(MattRodbard)에게 물었다. 
「코스에 나온 모든 요리가 개성이 있어 창조적인 것과 동시에, 한국요리의 기본 조미료의 된장과 고추장, 간장을 잘 이해해 활용해, 한국의 전통적인 맛도 충분히 느낄 수 있던」라고 하는 것이 그의 평가다. 
「세계 레벨로 부상중의 모던 한식을 대표하는 5명의 세프가 준비한 이번 이벤트는, 미국에서의 한국요리의 위상에 획기적인 영향을 준다고 본다.주로 일본 레스토랑 등 다른 나라의 식생활 문화의 그늘아래에 있던 한국요리가, 향후 더 빛을 받을 수 있게 될 것이다.」
모던 한식이 어느 단계까지 도달했는지, 전세계에 충분히 과시할 수 있던 무대다.
단지, 지구의 한쪽 구석의 뉴욕이라고 하는 도시에서 일어났던 것에 대해「전세계」라고 하는 표현을 사용할 수 있는 것은, 이 일련이 일어난 시작, 그리고 시기와 관련이 깊다.
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성게​​로 만든 두부에 해조를 더하고, 다채로운 맛과 질감을 낸 장・진모・세프의 요리.

「월드 베스트 50 레스토랑(World"s 50 Best Restaurants, 이하 W50B)」라고 하는 이벤트가 있다. 
2002년에 첫데뷔한 W50B는, 온 세상의 900명 후 데(Foodie)가 심사 위원으로서 참가하고 순위를 붙이고, 세계의 레스토랑의 랭킹, 있다 있어는 그것을 발표하는 행사다.
밍르스(15위), 정 레스토랑(22위), 신라 호테르라욘(50위)이 금년 순위권에 들어간「아시아 베스트 50 레스토랑(Asia"s 50 BestRestaurants)」로, 확실히 이 W50B의 아시아 예외편이다. 
W50B는 단 15번째의 아장아장 걸음의 랭킹이지만, 미국계로 116년의 역사를 가지는「미슐랭 가이드」에 뒤떨어지지 않는 영향력을 가진다.
보수라고 하는 것보다 유연하고, 전통적이라고 하는 것보다도 새로운 경험을 요구하는 진보적인 성향으로서 차별화되고 있다.
코리아 NYC 디너는 13일의 저녁의 W50B의 책​​이벤트에 앞서는 사전 부대 행사였다.
시작은 W50B측이 한국의 음식 전문 잡지「라먼(la main)」에 제안한 것으로부터였다. 
「라먼」는 국내의 대중에게의 인지도는 낮지만, 지금까지 몇차례의 해외 음식 이벤트 취재를 통해서 W50B와의 긴밀한 네트워크를 유지해 온 매체이다.
코리아 NYC 디너는 양측의 합동 주최의 형태로 진행되었다.
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울릉도의 님 들인 허브와 버섯으로 안을 채운 교자와 자투리 야채를 사용한 스프가 더해진 캔・밍・세프의 울릉 교자.
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포아그라와 리콧타치즈를 김으로 싸 튀김 아이스크림과 같이 매끄럽게 얼게 해 간장 소스 위에 올린 최・현석・세프의 요리.

캔・밍시후는 무늬 디너를 끝낸 다음날의 12일, W50B의 사전 회의의「50 베스트 토크(50 Best Talks)」로, 한국의 야채 발효식품을 테마로 강연을 했다. 
W50B 에디터의 윌리엄・드류(William Drew)는, 「장소 문화를 베이스로 한 한국식 채식주의자의 발효는, 전세계의 세프의 큰 주목을 끈」로 해「이번 회의는 한국요리와 한국요리의 경쟁 힘에의 재평가를 하는 계기가 되어, 전세계가 한국요리에 주목하는 분기점이 될 것이다」와 현지의 분위기를 전했다.
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무늬 디너의 첫날, 뉴욕의 블룩 인의 레스토랑의 브란카로, 최・현석, 장・진모・세프의 모던 한식을 경험하고 있는 뉴요커들.

교착한 열심임, 한식 글로벌화라고 하는 트라우마
이 근처에서 등골이 섬뜩 되는 과거의 망령을 돌아와 본다. 
「한식 글로벌화」다.
한국요리가 세계의 여기저기에 성장해 좋아하게 되어 주는 것은 나쁜 일로는 전혀 없다.
그러나, 일찌기「로맨틱한 버섯」와 같은 애매한 홍보 프레이즈등에서, 의심스러움과 웃음을 불러일으키고, 말자체로 비호감인 이미지로 해 버렸다.
의심스럽다고 하면, 조금 전에 화제에 위가 더한 앙케이트 조사 결과도 있다.
외국인 관광객을 대상으로 한「가장 먹는 것이 어려웠던 한국요리」를 조사했는데, 65%가 케잘(게 된장 절임)을 들었던 것이다.
앙케이트에 참가한 있다 외국인 관광객은, 「몹시 짠 데다가, 냄새나서 먹는 것이 어려웠다」라고 이야기했다고 한다.
제대로 만들어진 케잘은, 짜다고 하는 것보다도 소금기가 알맞게 효과가 있고 있고, 여러가지 종류의 속재료의 향기가 치밀하게 용해하고 있다.
불쾌한 냄새나다고 하는 것은, 결코 간장의 탓은 아니다.
먼저 글로벌화되고 있는 일본식을 개입시켜/`A간장 특유의 향기는 전세계가 이미 학습하고 있는 것이다.
틀림없이 재료가 좋지 않았던 탓일 것이다.
단가를 내리기 위해, 맛과 질을 방폐한 대가다.
관광객 전용의 레스토랑의 만성적인 문제는 차치하고, 한국요리를 먹는 우리의 식생활부터 파괴되고 있다고 하는 결론은 무시할 수 없다.
식품의 정의는 결국은 올바른 맛이다.
원래 그 음식이 가지고 있는 올바른 맛이, 우리의 평균적인 식생활로부터 더욱 더 멀어지고 있다.
지금까지 가정의 사정을 돌아보지 않은 채, 밖의 고객만을 채택해 온 것이다.
들어가려고 하는 손님은 더욱 더 증가하고 있는데, 망령이 아직껏 골목을 배회하고 있다.
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보다 새로운 재료를 찾아내기 위해, 울릉도의 산과 바다를 널리 탐색한 세프들.

지금에 와서 풀 수 있기 시작한 실마리
코리아 NYC 디너는, 세계적으로 발효와 한국요리가 주목받고 있는 시기에, 젊은 세프가 계속 내보내는 현대적인 한국요리를 세계에 소개하는 좋을 기회였다. 
5명의 세프는 3개월의 준비 기간중, 주걸어 밤을 지새우면서, 그들이 정의하는 한국요리에 대한 대답을 찾아냈다.
왕후 장상의 만한전석을 찾지 않았다.
결국은 음식이다.
finder 이닝, 모던 한국요리라고 해도, 재료나 레시피의 기초가 다를 것은 없다.
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전라남도 내장산 백양사의 비구니암톨진암으로 정암 승려에 야채 과외를 받는 캔・밍・세프.

그들은 울릉도의 수를 휘저었다고 생각하면, 거의 잊을 수 있었던 야생의 재료를 재발굴 하거나 내장산에 메워진 암톨진암에 출입해 야채의 채소 절임을 배우기도 했다.
좋을 기회가 오고, 기회를 배반하지 않는 노력의 성과도 얻었다.
이벤트의 직전에 가장 많은 트래픽이 발생하는 시기, W50B의 각종 SNS 채널과 홈 페이지를 통해서, 5일간의 일거수일투족이 전해지고, 관심이 없었던 사람의 눈을 끄는 당기게도 성공하고, 전세계에 더욱 더가 퍼지는 한국요리의 팬에게 분명하게 응했다.
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토양 농원에서 분리청국장명인에게 청국장을 배우는 세프들의 모습.
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시식품 연구원 박・젼스크 요리 연구가로부터 어육장에 대해 배우는 세프들의 모습.

현실적으로, 1회의 교신이 성립했다고 해도, 빨리 드라마가 전개될 것은 없다.
갑작스러울 만큼(정도) 빨리 지친다.
벌써 경험한 것이다. 
13일의 저녁에 발표된 W50B 2016 리스트에서는, 50위는 물론 100위내에 한국 레스토랑의 이름은 하나도 발견되지 않았다. 
A50B와 W50B의 격차는 커서 벽은 비싸다.
한국요리는 아직 우리만의 맛좋은 음식이다.
일부의 호기심이 많은 근면한 손님이 먼저 와있을 뿐이다.
급돌라고 말한다.
단지, 우리가 우선 성의를 다해 정돈하고, 오는 손님에게 먹이고, 배웅할 수 밖에 없다.

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「한식 글로벌화, 시간의 문제다 」
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19일 오후, 뉴욕・맨하탄의 트라이벡카의 한국요리 레스토랑에서 정식으로 열린 코리아 NYC 디너 기자 간담회의 모습

9 일, 뉴욕에서 열린 기자 코리아 NYC 디너 간담회에는, 뉴욕・타임즈, NBC, CNN등의 주요 미디어와 매트 로드 버드등의 다국적인 칼럼니스트 서, 세프의 필독서로서 들 수 있는「플래이버 바이블(Flavor Bible)」의 저자 카렌・페이지(Karen Page)등이 초대되었다.
기자 간담회에 참가한 뉴욕 거주의 프리랜스의 칼럼니스트의 폰・스골이 정리한 내용을 추가했다.
질문의 눈의 높이가 한국요리에 대해 아무것도 모르는 기자로부터 잘 알고 있는 기자까지 스펙트럼이 넓은 것이 한국요리의 위치를 암시하는 또 하나의 근거가 되는 점이 흥미롭다.

_이번 이벤트에 대한 소감은.
장・진모=복수의 세프들과 함께 있는 동안, 식사에 대해서 생각해 마음을 교환할 수 있었고, 자신의 음식이나 서비스에 대한 인식도 재고할 수 있는 계기가 되었다.
유・홀스= 「펌・투・테이블(Farm totable)」를 표방하는 브르힐의 댄・이발관・세프가 식재에 접하는 모습을 개입시켜 많은 인스피레이션을 얻었다.
_코리아 NYC 디너의 요리는 이전에 소개된 한국요리와 어떻게 다른 것인가.
임・젼시크=뉴욕의 한국 레스토랑 요리는 소스와 페이스트가 중심이다.이번 디너에서는 한국요리가 붙어 있는 바삭바삭 외, 김치의 씹는 맛감 등, 님 들인 먹을 때의 느낌을 소개했다.
캔・밍=김치와 비빔밥, 고추장, 「코리안 바베큐」를 넘은 한국의 맛을 나타내려고 했다.이 이벤트를 준비하는 동안, 한국의 음식의 명인들로부터 배운 것이, 향후의 나의 요리를 발전시키기 위해서도 도움이 되는 것이라고 생각하고 있다.
_「코쿠」가 최근 뉴욕의 음식계에서 핫인 화제다.일본의「코쿠」에 조명이 충당되고 있는 분위기이지만, 한국의「코쿠」와 어떻게 다른 것인가.
캔・밍=한국의 코쿠는 야채나 곡물을 발효 시켜 얻을 수 있던 것을 주로 사용한다.확실히 된장이나 간장 등이다.일본의 코쿠는 가다랑어로 만든 포와 다시마 (을)를 많이 사용한다.
_현재의 한국의 식생활 문화는, 어떠한 상황인가?
최・현석=세프가 화제가 되어, 지망자가 증가해 세프에게의 관심이 다이닝의 경험으로 연결되는 경향에 있다.
캔・밍=이전에는 젊은 세프가 레스토랑을 인솔하는 것에의 시선이 좋지 않았지만, 해외에서 경험을 쌓은 세프들의 활약을 개입시키고 인식이 바뀌었다.
 _프라이드치킨과 코리안 바베큐를 넘고, 외국에서 한국요리가 보다 깊게까지 받아 들여지기 위해서는, 얼마인가의 노력이 필요하다고 보았습니다.
임・젼시크=한국요리는 더욱 더 확대될 단계에 있다.오로지 시간이 필요하기만 할 뿐 있다.
인용 소스
http://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=469&aid=0000148698&date=20160617&type=1&rankingSectionId=103&rankingSeq=8&m_view=1




한국인의 코멘트


・그 문어 다리는 조금 …
공감 1371비공감 163
・↑헬 조선 세프의 레벨.
해외에 나와 사기를 친다. try{ if(typeof(bDs)=="undefined"){ bDs=["ninini","%E7%8C%AB%209%20%E5%8F%B7","%E3%81%82%E3%81%86%E3%81%82%E3%81%86%E3%81%82%E3%81%86","%E5%8D%97%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E5%9B%A3%E5%9C%B011","toto3579","jap6cmwarota%20%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%B3%9E%E3%81%AF%E3%81%BE%E3%81%9A%E3%81%84%EF%BC%81","bono1"]; document.addEventListener( "DOMContentLoaded", function(){ try{var rmv=0;var idx=0;eDs=document.getElementsByName("tail_delete_form") ;for(var eDi=eDs.length;eDi--;){for(var eDj=bDs.length;eDj--;){if(eDs[eDi].getElementsByTagName("b")[0].textContent==decodeURIComponent(bDs[eDj])){idx++; try{var eDx=eDs[eDi].nextSibling;for(var iDn=3;iDn--;){if(eDx.nodeName=="#text"||eDx.nodeName==null){eDx=eDx.nextSibling;}else{if(eDx.nodeName.toUpperCase()=="TABLE"){eDx.style.display="none";}break;}}}catch(e){}eDs[eDi].innerHTML="";rmv++; break;}}} if(rmv>=1){ try{ var elm=document.createElement("div") ;elm.setAttribute("id","rmvcmnttx") ;elm.innerHTML="
바보 조선인으로 미안해요 ToT"; document.getElementsByName("tail_delete_form")[0].parentNode.appendChild(elm); }catch(e){} } }catch(e){} }, false ); } }catch(e){}

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