「子ども食堂」全国に300カ所 開設急増、半数が無料 by 朝日新聞
地域の子どもに無料か安価で食事を提供する「子ども食堂」や同様の取り組みをする場所が、
5月末時点で少なくとも全国に319カ所あることが朝日新聞社の調査でわかった。
子どもの貧困への関心が高まり、今年に入って開設が急増。
6月以降の開設も相次いでおり、今後さらに増える見通しだ。
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2013年までに開設したのは21カ所だったが、この年に子どもの貧困対策法が成立。
6人に1人という子どもの貧困率が14年に公表され、支援の機運が高まった。
調理や食材提供、遊び相手など活動が身近で参加しやすいことを背景に、
開設数は14年13カ所、15年100カ所、今年5月末までに185カ所と急増した。
給食がなくなる夏休みを前に、6月以降も開設が相次いでいる。
以上。
自称先進国。でも食事もできない子供がる。。ショック。
子供が腹いっぱい食事で出来ない社会。胸が痛む。
このようなボランティア団体素晴らしい。善意の人は日本にも居る。
親の責任。子に及ばない。生活保護で酒飲んでアル中の奴。排除。
その分未来ある子供。食事だけでなく才能ある子は教育を受けられるようにすべき。]
必要な福祉はボランティア。不要な福祉は国から。何かおかしい。。
子供が不安なく生活できる日本を目指してほしい。