現在の日韓関係の慰安婦問題のベースになってるいるのが
ご存じ吉田証言に基づく「私の戦争犯罪」。この件に関して
初めて吉田の息子が取材に応じた。
要約すると、吉田自身済州島に一度も行ってないこと。
地図を広げながら、執筆してたそうだ。
息子は結婚してない。若いときから吉田(親)の面倒を見ていたそうだ。
相当お金に困っていて、韓国系の金融業者から金を借りていたそうだ。
昔から投稿マニアで一度NHKに投稿して賞をもらったあたりで、
小説家でメシが食えると勘違いしたみたいだ。
公安によると・・・おそらく韓国系の組織とのつながりを指摘していた。
KCIAの関係者と接触していたと考えられる。韓国政府主導で慰安婦を
二国間の問題化にしたと思われる。
1983年に慰安婦の慰霊の碑を韓国に吉田自身、自費で建立、
その謝罪のため韓国を訪れ、土下座し、涙を流しながら謝罪した姿が
朝日を中心に写真入りで掲載された。吉田の息子曰く「うちには生活が
やっとで、慰霊碑を建立する金銭的余裕は全くなかった」とのこと。
しかも、吉田のパスポートを見た息子は驚いた。パスポートの出国・入国には日本のハンコが押してあるが、韓国側のハンコは全くない。
これは韓国政府の計らいで、通常のイミグレではなくVIP待遇で出入りしたことを意味してる。韓国政府上げてでっちあげ、吉田を金で釣った
わけだ。
そのほかにも、彼にまつわるは話には不思議なことが多い。
吉田24歳の時に韓国人の19歳の男性を養子にしてるとか。
まあ詳しくは月刊新潮を読んでください。
ちなみに南京にまつわる話もこの手のように中国共産党が
関与して書かせてるものが多い。