
ソウルのある農水産物市場では、腐敗した貝やタコ、ジャガイモ、マンゴーなどが飲食店経営者らに安値で売られている。警察によると、流通業者は賞味期限が切れて廃棄しなければならない食品や腐りかけた水産物を、おかずとして再利用して販売したり、韓国料理ビュッフェレストランなどに供給してきた。

また、警察が飲食店を摘発して食材料を押収したところ、農水産物だけでなく、賞味期限が2年過ぎたソースや麺類など、加工品も流通していたことが分かった。警察は今後、食品衛生法違反の疑いで調査を進める。

これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。 「怖過ぎる。飲食店の名前や経営者の顔を公開してほしい」「客が残したものを再利用しているのは知っていたけど、まさか生ごみを再利用しているとは思わなかった」
「飲食店経営者らは客を人間として扱っていないようだ」「怖くて外食できない」「これじゃあ中国と変わらないよ。そろそろ外国人らが『メイド・イン・コリア』を避ける日がやって来る気がする…」
「韓国人はMERSウイルスよりも恐ろしい。韓国は毎年、数十万件の詐欺事件に、数千件の殺人事件が発生する国だ」「食べ物で遊ぶなんて許せない!厳しく処罰してほしい」「刑務所に入れて、腐った飯を食わせろ!」




26年目腕は来る食堂事業主など6人摘発
ソウル警察庁外事課は3日米軍が食べ捨てた牛肉,ソーセージなど食べ物ごみを部隊チゲ用材料で
供給して来た疑いで京畿道坡州市在韓米軍モブデの領内食堂管理者催某(52)さんと食べ物中間問屋
パク某(女・63)さんなど3人を拘束した.警察はまたこれらから供給受けた材料で部隊チゲを作って
腕はh来る疑いで催某(女・T食堂主人・65)さんなど京畿道坡州市及びムンサン邑一帯食堂事業主3人
を非拘束立件した.
今度摘発された食堂3ヶ所は部隊チゲ専門食堂で名前が知られてソウル等地でお客さんたちが寄り集
まったし,週末には並んで食べなければならない位盛業中だったと警察官継子は明らかにした.
警察によれば米軍部隊食堂管理者チェさんは去る96年から米軍たちが食べ捨てた牛肉,七面鳥肉,
煮ったソーセージ,ステーキなどを家畜飼料用で密かに搬出させた後,中間問屋である朴さんを通じて
京畿道坡州市一帯食堂に3300余万ウォンをもらって腕はh来る疑いだ.

本物の部隊チゲが作れなくなるので、泣いて懇願しますねw
http://www.youtube.com/watch?v=yMmzG8xC5tM










21世紀でも残飯の使い回しをする韓国。恐ろしいです。