素晴らしい現代社員の愛社精神をご覧ください!
現代自動車の代表車種の”ソナタ”がエンジンの欠陥(異音が発生してエンジンストップ)が原因でアメリカが集団訴訟を起しました。これまで販売した88万5000台の修理をすることになりました。
しかしユーザーは修理に納得しません。多くのユーザーは全額返金を求めています。エンジンに欠陥があるのですから当然です。しかも,これを知った国内の33万台のユーザーも騒いでいます(なぜ?アメリカだけ保証する?)損害額はフォルクスワーゲンに匹敵する賠償金と言われています。
しかし、現代の従業員は全く平気で,ケンチャナです。自分さえ良ければ,ケンチャナ!,ケンチャナ!そして、今日も”賃上げを要求して”デモ”を繰り返しています。現代自動車の従業員は収入の多さで”貴族階級”呼ばれています。
韓国人が最も憧れる人たちです。少しでも愛社精神があれば、給料を少しぐらい返上しても危機を乗り切るのが普通です。
皆さんはどう思いますか?
今日も元気でストライキ!