何となく大変な日法外に電話して, 黙黙と泣いても五という聞き入れたお前
常にそばにあるから分からなくて過ごしたのありがたくてすまない心たち
愛が私を去る時は私の肩をたたきながら送ることができると手始めも分かると話さなくても
たまに名残惜しくしても信じる事ができない此の世お前と私は信じるんじゃないの
恐れずなぐさめても頑是無く良かったその時代それでも一緒になので良かったの
時間は経ってすべてのものが変わってもそのままいてくれた友達よ世の中にコックイルテならお酒一杯傾けて
もうすぐ私たちの日々が来るとお前と対座して両手を取り合えば恐ろしい世の中も私の足下いるんじゃないの世の中にコックイルテならお酒一杯傾けてもうすぐ私たちの日々が来るとお前と対座して両手を取り合えば恐ろしい世の中も私の足下いるんじゃないの目つきだけ見ても君を分かってどの所にあっても他の生を暮してもいつも私に慰労になってくださったお前常に青い木のようにいつも変わらない君を得た此の世それで十分で私の生がハナドッ友達も一人なの