日韓合意により慰安婦問題は「最終的かつ不可逆的に解決されることを確認」したはずである。
国際的な条約、協定、合意がなされた場合、その政府は自国民にそれを守らせる義務が発生する。
韓国は愚かにも国民感情を優先し、日韓合意を破り世界に醜態を晒している。
現在の韓国の振る舞いは国家間の約束すら守ることができない三流国であることを示した。
ウィーン条約22条においても、“接受国は、侵入または損壊に対し使節団の公館を保護するため及び
公館の安寧の妨害又は公館の威厳の侵害を防止するため適当なすべての措置を執る特別の義務を
有する。”と書かれており、不気味な売春婦像を大使館前に設置する事はウィーン条約に違反している。
今回の件で韓国人に常識や道理が通用しないことはよく分かった。
もはや韓国に未来はない。