水がたっぷりある麗水水産市場で
原因不明の火災

日韓漁業協定は韓国側のわがままな主張にNO!!を突きつけた
韓国は太刀魚という魚が大好きだ。 韓国ではタチウオは「カルチ」と呼ばれ、煮付けや焼き物などで食べられる人気の魚
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日韓EEZとタチウオの分布域
日韓漁業協定の流れ
1965年 韓国とお互いのEEZ内での操業という漁業協定(初代)を結んだ。この協定は、その効力発生の日から3年間効力(1968年)だ。しかし韓国の違法操業や乱獲が後を絶たないため、日本は韓国にGPS義務付けを要求したが、拒否され物別れになった。
1998年 日本が協定破棄、改善要求(GPS)に対し韓国が竹島問題を持ち出し一方的な主張で、聞く耳を持たず、乱獲が原因の漁獲高低下にも改善せず。この協定は、通告がなされた日から六箇月後に終了した。
1998年11月 日韓漁業協定(新協定) その後の協定は続いているが、現在の漁期の漁獲高の合意ができていないため、お互いのEEZ内での漁業は出来ないはずだが、 いまだにこちら側に入ってタチウオを乱獲している。 高速艇などで漁をしたり、エンジン2つ付けた漁船とか、漁の仕方もあくどい。 交渉決裂の事態が7ヶ月と長期化する中で、日本側が条件を変えないなどの強硬姿勢で一貫しており、韓国内の漁民の反発が強まったが、甘えた愚民の要求など聞く耳持たなかった。
韓国はどんな協定を結んでも守る気なんてサラサラ無い。
漁業協定といい慰安婦像といいもう日本人は韓国に嫌気が差している。
そして韓国EEZ内は死海。タチウオは稚魚を含めほぼ居なくなった。