挺対協)可哀そうなお婆さん、私達が憎きイルボンを懲らしめてやりますね。
韓国民)そうだ、そうだ!イルボンは謝罪しろ!(賠償はもっとしろ!)
慰安婦)色々話をしたが、もう歳で、どれが本当の事だったか忘れてしまった・・。
毎回、教えてもらう台詞ももう覚えられん。思わず朝鮮戦争とかジッパー
と言ってしまった。ここらで手を打ちたいんじゃが・・・。
挺対協)何を言ってるんですか、お婆さんの為にやってるんですよ?
韓国民)そうだ、そうだ!イルボンは百済の属国だ!
慰安婦)いや、残りの人生は、平和にこの金でひっそりと生きて
いきたいんじゃ・・・。
挺対協)金を受け取るのか貴様、売国奴め。本当は売春婦だったのを私達が
名誉を回復させてやってるんじゃないか。
韓国民)そうだ、そうだ!色々調べたら、給料明細とか見つけて、
売春婦だったって分かったけど、これを使えば日本に対し
道徳的に優位に立てるんだ!
慰安婦)いや、あの時代はそうやって生きて来たんじゃ。時代は変わったが、
金に苦しむ女性は今もそうじゃろう?
挺対協)今さら何を言うか、この売女!金を受け取ったら、挺対協はどうやって
支持を集めればいいんだ?もう私達の仕事が無くなるじゃないか!
そうなれば、お前等みたいな年寄りの面倒を誰が見ると言うんだ?
韓国民)そうだ、そうだ!俺達が道徳的優位に立てないじゃないか!
慰安婦)朝鮮戦争の慰安婦も、ベトナム戦争の慰安婦も、同じように
謝罪と賠償を求めるのか?
挺対協)そんな事は売国奴が考える事ではない。受け取ったら最後。
ここを追い出してやるからな。野垂れ死にしろ!
韓国民)そうだそうだ!イルボンから金を受け取って暮らすなんて許さん!
俺たちの為に

死ぬまで戦え!

やけどは参考w