私は金持ちなので金を借りる必要はないが
どうしても貸したいというなら借りてもいい。
資産はいっぱいあるので、今すぐカネを借りなければならない状態ではない。
ただし、カネというのは、備えとしてたくさんあればあるほどいい。
私は十分に備えがあるので、カネを借りる必要はないが、
君がカネを貸すというのであれば話し合いには応じてもよい。
だが、繰り返すが、私は金持ちなので、君からカネを借りなければならない状態ではない。
君にとっても、私にカネを貸すことによるメリットは大きいだろうが、
現状では私の預金も十分で、君にカネを借りなければならない理由はない。
もちろん、景気の先行きが見通せないから、手持ちの資金は多いほうが安心ではある。
だからといって、私が君にカネを貸りなければ困るということはない。
カネの貸し借りは、どちらにとっても良い結果をもたらすことはあるが
今は君がカネを貸すと言わない以上、私から貸してほしいと要求する必然性はない。
もし、万が一、君の方からどうしてもカネを借りてほしいというのであれば、
本来は不要ではあるが、借りてもよいと考えている。
しかし、もうすでにたくさんの預貯金があるので、私の方からカネを貸してくれという必要はない。
他の金融機関との取引も多いので、あえて君からカネを借りなくても十分やっていけるからだ。
私にカネを貸したほうが君にとっては得策だというなら、君からカネを借りることもあり得るが
私はすでにかなりのカネを蓄えているので、私が君にカネを貸してくれと願い出ることはしない。
もちろん、カネは非常時に備えてあればあるだけ、多ければ多いほど良い。
現在の私の資産状況では、とりたてて貯えを増やす必要など感じないが、
君に私にカネを貸したい理由があるなら、話し合いぐらいには応じるつもりだ。
だからと言って誤解されては困る。私には、君からのカネなど全く要らない。
すでにかなりの現金を持っているので、カネを借りなければならないほど余裕がないわけではない。
この世の中、一寸先は闇だ。
突発的な事故で、一瞬のうちに資金がショートすることだってある。
お互いがカネの貸し借りができる関係というのはいいものだが、
当面私から借金を申し込むことはない。
なぜなら今の私は、かなり裕福で資金的には全く困らないからだ。
君の方から、私にカネを貸したい、というなら話は別だが・・・
・・・ハヨ言ってくれニダ~!