原爆が落とされた広島市や長崎市は日韓併合の前から多くの韓国人が住んでいた都市でした。
原爆が落とされた前年の広島市の人口の10%が選挙権を持つ韓国人でした。
広島市議会には選挙で選ばれた韓国人市会議員も多くいました。
広島市と長崎市では約50,000人の韓国人が原爆の被害に遭いました。
現在でも原爆の放射能¥の後遺症で苦しんでいる韓国人がいます。
多くの同胞を殺し現在でも多くの同胞を苦しめている原爆の話を喜んでいる韓国人がいることに驚いています。
韓国人は情けがある民族だと主張する韓国人もいますが、同胞の苦しみを笑う韓国人が多いようでは情けがある民族だとは思えません。