差別大国日本が人種差別撤廃提議で爆笑!
1919年 1月18日
パリ講和会議において、アメリカ全権であったウイルソ¥ン大統領は、
世界秩序回復の為に国際連盟の設立と14か条を提唱。
2月 3日
日本は15か条目として「人種差別撤廃」をウィルソ¥ンに提案。賛同を得る。
同月
ベルサイユ会議で日本が差別撤廃を提起。
「国民平等は国連の基本的綱領であるから、締約国は連盟員たる全国家の人民に、
人種、国籍にかかわらず、法律上、事実上の区別なく 一切平等の待遇を」
oppekepeという嫌韓の言葉
「いつもいつも、アジアの先頭で欧米の支配に戦うのは日本。
韓国はそのおこぼれを授かるだけ。
たまには、日本の足を引っ張るのではなく、アジアのリーダとして欧米と戦ったらどうだ。
事大民族には無理だろうな〜。 」
嫌韓B
「無理無理。半万年経っても絶対無理」
しかし、日本が差別撤廃を訴えたのは、
当時日米移民摩擦で在米日本人が差別されていたからだ。
しかも、、あえなく否決される。
それどころか、
日本は直後に三・一独立運動弾圧。
どこがおこぼれだ!、
笑わせるなw
m9(^Д^)プギャーーーッ
1919年3月1日 北京デイリー・ニュース
「台湾の少数民族絶滅方針をとり、
朝鮮を不当に併合した日本に
人種差別撤廃を提議する資格はない」
これが嫌韓QUALITY