そして、ソ¥ニーのテレビを見せれば自分の権力が誇示できたのです。
そこで韓国マスコミの工作が始まりました。
- 三星がまたも世界一の・・・・
- ソ¥ニー製品に不良品。消費者の不満が募る。
- 三星が世界で最も売れている・・
- 三星がソ¥ニーを抜いた。
- 三星の製品が世界一の○○社に採用!
- ソ¥ニー製品は優秀ではない。
- ・・・・・・・・
やがて、ソ¥ニー製品を自慢しても効力がなくなってきたので、韓国の金持ちは以前のようのはソ¥ニー製品を買わないようになりました。
ソ¥ニーを日本製品に置き換えても良いでしょう。
このように韓国マスコミの援護を受けた宣伝の結果
根拠のない「韓国製品は世界一のブランド。日本製品は韓国製品には勝てない。」
という迷信が広く信じられています。
そしてその結果から、海外で韓国製品が日本製品より信用がないことがわかると、迷信を信じているものからすると原因は一つ。
「日本製品が売れるのはロビー活動の結果だ。」
「不法な手段や非関税障壁を使って工作しているに違いない。」
「そうでなければ優秀な韓国製品が日本製品に負けることは無いはずだ」
となります。 そして
「日本に負けないロビー活動を韓国企業はやりなさい。」
「非関税障壁を作り国産品を守ろう」
となってしまうのです。
まぁ迷惑な迷信が広がってしまいました。迷信も他人に迷惑をかけないなら良いのですが、根拠無く他人を辱めることに繋がるので困り者です。
・・・あっ、韓国人の皆様!
ここに書いたことは韓国人だけに通用する韓国の文化ですよ。
日本人や他国の人には、このような発想自体が存在しません。
くれぐれも、「日本よ、お前もな」と思ってはいけません