Wargaming(代表Victor Kislyi)は第2次世界大戦を素材にした海上戦闘対戦ゲーム『World of Warships』に大韓民国の軍艦を含んだ汎アジア研究系統図を追加する予定だと明らかにした。
新しく追加される汎アジア研究系統図は韓国を始めとして中国、タイ、インドネシア、台湾など多数のアジアの国々の駆逐艦で構成されたことが特徴だ。
この中で韓国軍艦の場合『忠武艦』が登場する予定だ。『忠武艦』は米国海軍のフレッチャー(Fletcher)級駆逐艦である『アーバン艦(USS Erben)』を引き受けて導入した大韓民国海軍最初の駆逐艦だ。
1983年まで様々な作戦に投入されて戦功をおさめている。
この他に中国、 タイ、インドネシアなどの国家の駆逐艦も追加予定であり、特に台湾の場合、計6隻の艦船が登場する。
一方、汎アジア研究系統図追加に先立ち『特別艦長』システムも公開される。『特別艦長』は『予備物品』などのような特性を持ったコンテンツだ。
2017/08/09 18:39
http://news.mk.co.kr/newsRead.php?sc=30000001&year=2017&no=535264
ほら、あれだ。
日本の帝国海軍が顔面蒼白になつて恐れたという、
世界最強の駆逐艦だ