南朝鮮のロケット打ち上げが常に失敗する理由は、南朝鮮のヒトモドキの生産技術では不良品を防ぐことができないためです。
仮に南朝鮮のヒトモドキが作れる部品の不良率を1%としましょう。
言い換えると、良品率は99%、
部品を100個作ると99個の良品と1個不良品ができる計算になります。
南朝鮮のヒトモドキは部品の不良率1%なら十分だと考えるでしょう。
しかし、ロケットは何万点もの部品を組み立てて作られています。
仮に部品点数が100点の製品を、不良率1%の南朝鮮の生産技術で作ったとします。
部品点数が100点の製品の良品率は何%になるでしょう?
計算してみると、部品点数が100点の製品を不良率1%の部品で作ると
良品率は約36.6%、3個組み立てて、1個しか良品ができないことになります。
逆に部品点数が100点の製品の良品率を90%以上に上げるには
各部品の不良率が0.1%まで下がらないといけない計算になります。
部品の不良率が製品の不良率に強く関係することがよくわかるでしょう。
ここで本題に戻ります。
部品を何万点も使って組み立てられたロケットの打ち上げ成功率を
90%にまで高めるためには、部品の不良率をどこまで下げればよいでしょうか?
そして、そんなことが南朝鮮のヒトモドキに可能でしょうか?
よく考えてみましょうw
参考:
良品率99%の部品で、部品点数1000点の製品を作ると、製品の良品率は約0.004%
良品率99.9%の部品で、部品点数1000点の製品を作ると、製品の良品率は約36.7%