
北京で冷遇された文在寅保有国の韓国人!おはよう!
【ナレーション(井之頭五郎の声で)】
北京で習近平と面談後、緊張がほぐれて

急に

腹が

減った。
いかん、店を探そう。

俺の腹は中国の朝飯を求めている。どこへ行けば良いんだ。迷っているヒマはない。

焦るな。俺は腹が減っているだけなんだ。
あった!一人飯できる中国の朝食屋だ。

いいじゃないか、いいじゃないか。これぞ旅行の醍醐味、庶民の味の散策。
お忍びで来る恰好の隠れ家だ。揚げパンが旨いぞ。
周りの人は誰も俺のことに気付いていない。
国賓がこのような店にお忍びで来るなんて知ったら、中国の庶民は驚いて注目するに違いない。