K-21 歩兵戦闘車

K-21歩兵戦闘車は、車長、砲手、操縦士+兵員9名を搬送できて、エアバッグ浮揚装置によって水上で7km/h出せる渡河機能付き
水上移動にエンジンをフル回転させると、圧力差で装甲車の中に水漏れが発生するそうな。なんて素敵な仕様、この仕様のお蔭で水没して死者を出してます。
外部に露出している近接センサーが、射撃によって生じる衝撃で破損する機能付き。
すごいね!さすが朝鮮民族!
K-9 155mm自走榴弾砲

スペックは日本やドイツの同系のものと同等、半額以下という素晴らしい製品です。
延坪島砲撃事件で、その素晴らしいスペックを披露した。
6門のうち3門が故障して使用不能、
命中率も80発中3発命中という、素晴らしい性能です。
製造元のサムスンテックウィンは、中古のパワーパックを新品として納品し
砲の中核部品は、規格外の材質で作られていると言う、素晴らしいサービス付き。
さすが、南の名品です、日本はまねできません。
この素晴らしい兵器は輸出もされています。
ポーランドが購入してのですが、なぜか車体のみをトルコへと送り
トルコがK9のライセンス生産許可を取り、トルコ陸軍の仕様に合うように改良されT-155Firtinaと呼ばれる砲を搭載し、パワーパックはドイツMTUものを韓国STX社がライセンス生産して供給。
早い話が重要なものはトルコが改良製造した、T-155自走榴弾砲だったんですね。
K-1 戦車
美国クライスラー・ディフェンス社が設計・開発を行い、試作車を韓国に納入し
正面の複合装甲は美国が製造しブラックボックスとして輸出しそれを、
現代車両社が組立製造し、3年後には何故か国産戦車となった逸品です。
K-1 A1
120mm滑空砲を無理やり搭載し搭載弾数が47発から32発に減少し
バランスが悪くなり、砲撃時にバランスを崩しやすくなったりしています。
Youtubeで、コンクリートブロックを乗り越えられなかった動画は有名ですね。
変速機に重大欠陥が複数見つかっています(4000Kmしか保障しないそうです)。
北朝鮮のポンコツ相手には、オーバースペックな程
素晴らしい戦車ですね。
K-2 戦車
現在進行系で色々と出ていますので割愛します。
他にも、新品なのに靴底が剥がれる軍靴とか、小銃とか色々とありますが
ありすぎるので割愛します。
海軍編作ろうとして、調べてみたけど膨大すぎて・・・
南朝鮮軍人哀れですね・・