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今晩のテーマ
そもそも脱線したのは「新幹線」なのだろうか????w
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中央通訊社(ちゅうおうつうしんしゃ、略称:中央社)は、中華民国(台湾)唯一の国営通信社である。
英文表記は、The Central News Agency(CNA) 。
2008年12月30日に創刊した月刊誌「全球中央」 (CNA News World) を発行する。
インターネットニュース「商情快報」および「台商網電子報」を配信している。
台湾国内のニュース配信の他、35の海外拠点およびイギリス:ロイター、フランス:AFPと提携による国際ニュースを中国語、英語、スペイン語、日本語で配信している。
2011年7月 日本語ニュースサイト「フォーカス台湾」がスタート。
そんな「フォーカス台湾」より
プユマ号脱線 原因は「速度超過」 運転士の過失の疑い=検察見解/台湾
【社会】 2018/10/23 13:26(台北 23日 中央社)21日に起きた台湾鉄路管理局(台鉄)特急プユマ号の脱線事故で、当時の列車の速度が時速約140キロに達していたことが検察の調べで分かった。検察は22日、速度超過が事故の原因だとの見解を示した。検察が列車の運転士を取り調べたところ、運転士は、自動でブレーキを動作させる自動列車防護装置(ATP)を切っていたことを認めているという。
行政院(内閣)の事故調査チームによると、事故現場は半径約300メートルのカーブになっており、制限速度は時速75キロと定められていた。
検察は速度超過について、運転士の過失の疑いが強いとし、22日夜、業務上過失致死容疑で、運転士の勾留を宜蘭地方法院(地裁)に請求。地裁は23日朝、口裏合わせによる捏造などの恐れはないとし、運転士を50万台湾元(約182万円)で保釈の上、出国を制限した。
地裁の裁判長は、運転士は大渓駅(宜蘭県)付近でATPを切り、その後は起動させていなかったと認めたと説明。証人によれば、運転士はATPを切った後、通常は次の駅で再起動させる必要があるという。
裁判長によれば、事故列車の運転士は5年の運転歴を有し、現場の制限速度は把握していたと指摘。この運転士は速度計には時速82、83キロと表示されていたと発言したという。
検察は機械故障の可能性は低いとみている。
http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201810230003.aspx
現地の報道に「新幹線」と言う単語は全く出てこないのだが???
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