2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は21日、大会ボランティアの応募手続きを完了した人が20日午前9時時点で目標の8万人を突破し、8万1035人となったことを発表した。このうち日本国籍以外の人の割合が44%に上った。男女比は男性40%、女性60%。インターネットでの受け付けは、12月21日午後5時に締め切る。
応募条件で原則10日以上となっている活動日数は、10日を希望した人が33%、11日以上が65%と、応募者の多くが長期の活動を望んでいることも明らかになった。必要な手続きを完了していないものの、登録を行った人を含めると計13万2335人に達した。
https://www.sanspo.com/sports/news/20181121/oly18112115270002-n1.html
8万1035人のうち44%が外国人 ← これ、国籍の内訳はどうなってるんだろう。
なんか、気持ち悪いです。