pcam911が良い例です。
私が彼の乱立するスレッドに書き込んでいる内容は全て事実ですが、彼は反論できずに無視してますw
pcam911は韓国人から物狂いと呼ばれているw
pcam911がF-22について間違えて認識していた事
・アメリカにまだF-22生産ラインが残っていて、調達可能であると思っていた
・アメリカ議会が韓国にF-22の販売許可を出すと思っていた
・機体に塗装をしていないと思っていた
・初飛行から20年以上経過しているにも拘らず「最新鋭機」と思い込んでいた
・初飛行が1980年と思い込んでいた
これだけ誤認識が多いと、あまり詳しくなさそうですが、なぜか指摘する人を馬鹿扱いしてましたね。くすくす。
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pcam911はF-35は塗装していないと言ってましたが
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_9/view/id/2764210
https://news.nifty.com/article/world/rcdc/12181-670564/
2018年12月12日、中国新聞網は、オーストラリアが米国から購入したF35ステルス戦闘機が、1度飛行するたびに塗料を塗り直す必要性が指摘されたと報じた。
記事は、米華字紙「世界日報」の報道を引用。10日にオーストラリアで米国から購入したF35A戦闘機の引き渡し式が行われ、同国軍が同機に対して大きな期待を抱く一方で、各界からは「オーストラリアの極度に乾燥した炎天下では、塗料が長くもたない」との指摘が出ているとした。
そして、同国軍が「オーストラリア史上最高額の軍備購入案件であり、軍事力を大幅に向上させる。しかし、塗料の消耗が予想より激しく、最悪の場合、1回飛行するたびに塗り直さなければならない可能性がある」と発表したことを伝えた。
記事は、「ステルス戦闘機の塗装は非常に精密に設計されており、わずかな傷でもレーダーから戦闘機の軌跡をキャッチされる可能性がある」とした上で、戦闘機を製造したロッキードマーティン社の広報担当者も「この方面の技術的なネックは、依然として克服が待たれる状況」とコメントしたことを紹介した。
オーストラリアは170億米ドル(約1兆9300億円)を投じて米国からF35Aを72機購入。老朽化したF18ホーネット戦闘機と置き換える計画だ。購入にあたっては、値段と維持コストの高さから強い批判が出ており、2017年に当時のターンブル首相が「わが国は若い男女を戦場に送っている。ならば、彼らに最高の武器を与えなければならない」とコメントしていた。(翻訳・編集/川尻)

無識なpcam911が適当に思いついた事を言っても無意味ですね。くすくす。