時事通信
海上自衛隊のP1哨戒機に韓国駆逐艦が 火器管制レーダーを照射した問題で
韓国国防省が公開した反論動画に対し、防衛省幹部らは4日「主観的で一方的だ」とあぜんとした表情を浮かべた。
「信じられない主張だ」。
海自幹部は
「BGMであおっているだけで、中身がない」
ときっぱり。
雑音で聞き取れなかったという 海自からの無線の呼び掛けについては、
「艦番号は聞こえている。それに反応しないなんてあり得ない」
と首をかしげた。
別の幹部は
「低空飛行を脅威に感じたというだけで、
客観的なものの提示はない。
主観の問題でいつまでも平行線だろう。
韓国の主張する 高度150メートル、距離500メートルだとしても、一般的には脅威ではない」
と話した。さらに
「それなら、なぜ無線で連絡してこなかったのかも分からない」
といぶかしむ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000092-jij-soci
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2chかよ! って発言だが、そのとおりだなw