韓国のストーリー
金正恩:「わが国の漁船の邪魔を日本の哨戒機がしている。韓国の軍艦で追っ払ってくれないか」
ムンジェイン:「承知いたしました。ただ、大っぴらにしすぎると戦争になるので、時間をかけて少しずつ進めていくのがよい」
金正恩:「そうしてくれ」
実行:
そしてレーダー照射事件を起こす。
そして通信に反応せず、ウソをつき、逆切れの謝罪要求で事態の膠着化をめざす。
膠着化の目的は、意識レベルで話を進めると戦争になるので、潜在意識的に圧迫を加える作戦である。
なので、日本の対応としては、
・当面は、交渉により意識化をはかる。
・今後は、気おくれせずに今まで通りの哨戒を続ける。
ということが重要である。
レーダー照射に対してなんらかの対抗手段をとれればさらによい。