https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39696470X00C19A1000000/
1日5兆1000億ドルが取引される外国為替市場の投資家やトレーダーは、2019年の年明け早々3日朝にアジア市場で起きた通貨の急変動の理由を解き明かそうと躍起になっている。
今回の動きはこれまでとは違い、一つの通貨ペアだけにとどまらなかった。円はオーストラリアドルや、一部の新興国通貨に対しても同じ程度急騰した。
ニューヨーク市場が閉まり、東京市場が開くまでの米東部時間午後5~6時は「魔の1時間」と呼ばれ、投資家はなるべく取引を避ける。今回は東京が正月休みだったためこの時間帯の取引は一段と少なかった。
東京の薄商いはドル円売られるんだよねww
SHORT目線だけど、取引手控えるのが常識です