韓国ポータルサイト大手、NAVER(ネイバー)は15日、昨年1月1日から12月27日までに統合検索の結果として表示された国語辞典のキーワードの集計結果を発表した。

それによると、クリック数が最も多かった新語は「セレブ」だった。次いで「ツンデレ」が2年連続で2位に入った。
クリック数が最も多かった検索ワードは「フェミニスト」だった。セクハラや性的暴力を告発する「Me too(私も)」運動の広がりなど、ジェンダーを巡る議論が高まった昨年の韓国の世相が反映された。
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190115000700882?section=it-science/index
