さあ、防衛省・自衛隊が本気で怒ってます。
韓国政府はどのように収束させる気でしょう。
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韓国海軍のレーダー照射問題をめぐっては、
防衛省・自衛隊内に「岩屋毅防衛相には、もっと韓国に強く出てほしい」との声がある。
自衛隊員の命を危険にさらした隣国に対し、
岩屋氏が「大局的には未来志向の日韓関係が大事だ」などと融和的だからだ。
果たして、部下の信頼をつなぎ止められるのか。
ある防衛省幹部は、夕刊フジの取材に次のように語った。
「韓国と3回目の協議をやっても意味がない。それなのに…」
日韓防衛当局間の実務者協議は2度行われたが、
韓国側はレーダー照射の事実を認めず、電波情報の公開も拒否した。
それでも、岩屋氏は協議を継続させる意向だ。
全文↓
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190121/soc1901210005-n1.html