EVISU KOREAは日本企業EVISU JAPANを
無断でそのままPAKURIした会社です。
日本の企業が訴えましたが韓国国内の法律で負けました。
全て偽物を販売していますが韓国で大企業になったようです。
東方神起が広告塔となり韓国全土で店舗を展開しています。
韓国人は日本に裁判で勝てたので誇らしいようです。
この泥棒はまだ大企業として君臨していますか?
商標の権利を持つアン・ビョンチャン氏の自宅を直撃しました。
「商標登録されてるデザインはアンさんが考えたもの?」(記者)
「カモメのデザインは山の形のようなデザインですよね。あれは韓国の山の形を見て、偶然似たものができてしまいました」(商標の権利を持つアン・ビョンチャン氏)
「日本のエヴィスのコピーではなく、自分たちがオリジナルで考えたものという主張?」(記者)
「はい、その通りです」(商標の権利を持つアン・ビョンチャン氏)
アン氏はこの事業を4年前に始めたと言い、さらに持論を展開します。
「もちろんコピーもなければいけませんよね。本物を模倣してそれが発展してまた本物になるのではありませんか?」(商標の権利を持つアン・ビョンチャン氏)
「インスパイアを受けて別のものを考えるのはクリエイティブな事だが、アンさんのしている事は そっくりそのままただ単に韓国で登録してるだけでは?」(記者)
「このえびす様の顔のデザインは『ジンロ』という韓国の焼酎の瓶に以前描かれていたデザインととても良く似ているんですよ。だから私は日本のエヴィスがコピーしたんじゃないかと逆に聞きたいです」(商標の権利を持つアン・ビョンチャン氏)
「常識的に見れば盗用だと思うが これはアンさんのオリジナルではないと思うが?」(記者)
「偶然の一致ではなくて、コピーじゃないかとあなたはおっしゃいますが、 それは絶対違います」(商標の権利を持つアン・ビョンチャン氏)
現在も堂々と販売

