Abeの良い時代はすべて終わったようです. 最近国際的に屈辱の連続であるAbeですが.
UNは気候正常会議でAbe総理の発言要請を拒否したしまた, 北朝鮮はもう一度Abeに奇形児, 一寸法師, 馬鹿という非難とともに
放射砲と弾道ミサイルも区別できないと近い期日内にとても近くで見るようになるはずだという警告まで受けた状況です.
ここに加えて, アメリカウィシングトンポストは日本はデモクラシーと言うには変な国と指摘しました.
ワシントンポストは “日本の総理と政府公式文書, そしておびただしく大きい文書破鎖機に対する変な話”という見出しで記事を伝えたんです.
スーダンとイラクで勤務中の日本自衛隊が直面した危険を知らせた記録が破鎖されたと言ってから後で再発見された事件や
Abe政権を崩すことができた 私学 スキャンダルに関する重要書類も一部は偽造されて一部は破鎖されたことを言及します.
も最近 Abeの桜の集まりスキャンダルと係わった招待名簿も破鎖されたしAbe総理室訪問者リストやっぱりも皆破鎖されたと話しますよ.
国家の首長が誰に会って何をするかに対してもその気になればいくらでも操作することができる国がすぐ日本というのです.
しかも Abe内閣部の地下室には 1,000枚が超える文書を一度に破鎖することができるし時間当り 550kgの文書を破鎖することができる超大型文書破鎖機が設置になっていて日本言論たちの注目を引いている状況だと伝えながら “Nakabayashi NSC-7510 Mark III”というこの機械が日本政府の隠蔽工作の象徴になったと話します.
も記事は “日本ではスキャンダル事件の起る度に官僚たちがすべての関連書類が廃棄されたとか捜すことができないと弁解するのにたぶんこれはAbe政府の下で生き残るために嘘をつくことと見える”はアシヒ新聞の記事内容を引用して伝えますよ.
そしてもっとあっけないことは, 日本政府はこんなに文書が消えるのが純然と偶然の一致と言うというのです. その理由は, 文書破鎖機を使おうとすれば辞書予約をしなければならないから文書たちを直ちに破棄したくてもそんなに出来ないというのだと言いますね.
偶然だと言うから浮び上がること中一つが, GSOMIA 終了猶予と輸出規制関連対話は関係がなくて偶然にみたいな時点であるだけだと妄発をやっつけた日本内閣の発表が浮び上がりますよ.
日本政府は不利なすべての場合に ‘偶然’という言葉で言い訳をやっつけています. 記事はまた, 日本は他の西側民主主義の国より情報の自由という側面でおくれていたとしながらそれさえも 1999年に “行政機関が保有した情報に対する接近に関する法律”を通過させたがAbe政府は 2012年に就任した以後体系的にこの規則を破って来たし結局その法規を撤回させてしまったというのです.
すなわち, 公文書をわがまま操作して廃棄して政府が何の事をした, 国民を見られないようにするというのです.
優に北朝鮮にも負けない 反民主主義的な国家体制であるのですよ. 東京ソフィア大学の政治学教授である中野Koichiは, “これは不便な事実を隠すために文書を操作して破壊する繰り返し的なパターン”と言いながら “こんなに政府と官僚体系を個人が統制することができるようになったことによってAbe 7年以上権力を行使することができたこと”と指摘しました. 法によれば最小 1年間文書を保管しなければならないと規定されているが管轄権者は裁量によってどんな焚くも文書を破棄することができると言うのです.
アメリカでも大統領記録法によって大統領が触るすべての文書は歴史的記録で保存して国家記録保管所で送られなければならないと規定されているがアメリカは日本とはもう一つの問題を経験しているのに, トランプがしきりに紙を裂いてごみ箱に捨てる習慣があってホワイトハウスはトランプが裂いてしまった文書をゴミ箱に取り出してまた元々状態で修復させるチームを立てたと記事は言及しますよ.
記事を見ながら入った考えは, こんな日本の政府はデモクラシーを追い求める国家ではないというつもりです. 最小限Abe政権以後ではずっとそうして来たし日本はデモクラシー陣営の友邦で対する価値がなさそうだ深刻な水準でAbe内閣が崩れると言っても日本デモクラシーシステムが改善して本来の機能ができるか疑問という意見です.